
亡き作曲家とのやり取りは、毎日続いています。
1.2.の過去記事はこちらです。

亡き作曲家との会話
最近新しくいいなあと思って何度もくり返し聴いている曲があり、作曲者の名前を検索して顔写真が出てくると同時に、本人が来たのがわかりました。

亡き作曲家との会話・2
可哀想になって、やっぱりいつも供養の時に霊たちにやっているようにカウンセリングをはじめました。
作曲家の彼が歌に関してはノーコメントの理由は、これかなと思いました。
「もしかして、私が原語で歌わないから?」
霊界での会話はテレパシーで言葉の違いが関係ないので、私が原語で歌いたくても簡単には歌えないというのがよく理解できなかったのかなと思いました。
会話内容を、ようやく書けた
「そうか、気に入った言葉でしか歌いたくないのかと思っていたのだが、そうではなかったのだな。
知らなかったとは言え、申し訳ないことをした。
それであれば、上手だと言わせてもらおう。
そんなにプロになりたければやればいいが、それ程ではないのだろうな。」
「そう。
音楽をやりたかったけど、もっとやりたいことが他にあったから。」
「そうなのか。
今の仕事がそうなのかな。」
「そうだったんだ。
仕方がないね。」
「それでは余計にそのようなことをしてまで歌おうというのは、いい心がけだと言えると思う。」
「ありがとう。
今まで忙しくて会話内容をほとんど書けなかったけど、今ようやく書けたから、読んでくれている人もちょっと満足してくれると思うよ。」
「そうか、良かったな。」
「霊の存在を知ることは、この世の人にとっていいことだと思います。」
「そうなのだな。
知らなかったから、こういうこと(不成仏霊)になったのだろう。」
「そういうことです。」
不成仏霊については、こちらで書きました。

幽界の下層(地獄波動)
幽界の下層(地獄波動)は物事をネガティブに考えがちな人がいるところです。悪人という程でなくても、後ろ向きな考えをしているとここに波動が合います。
彼とのやり取りの連載の1回目をアップロードしました。
それでほっとして、側に置いてあった本を見たりしていたら、クラッとめまいがしました。
普通にちゃんとした人だけど、やっぱり不成仏霊だなあと思いました。
つづきます。
画像は、公園で咲いていた椿です。











