霊界の構造とオーラ

霊界の構造とオーラ

霊の友人との会話―黄緑色オーラは成仏している

今まではグリーンで成仏と書いていましたので、黄緑色オーラの位置を訂正いたします。
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テレビや歌や小説やドラマは、生き方のお手本にならない

ピンク色オーラの人は子供、オレンジ色オーラの人は大人で、その中間が赤色オーラの人です。
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赤いオーラの時期に学ぶこと

情熱を注ぐことが見つかると赤いオーラがはじまり、その追求が本格化してプロになるかプロ並みになって自信がつくと赤いオーラが完成します。
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赤いオーラの人も悟る

転生の牢獄から脱出するために、悟りを目指しましょう。転生はしのぶさんが作った偽りのシステムのようですから。
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世の中は、赤いオーラでできている

あらゆる専門分野のプロは赤いオーラです。実際にプロでなくても、プロ並みの知識や技術を持てば赤色オーラになります。
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親を憎んでいるのは、親離れできない人

親が自分をどう判断しようが自分の価値は自分が決めると思えるなら、親に振り回されません。これが親離れです。
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一般大衆のオーラはピンク色

ピンク色オーラの人は、愛されることが立派なことで、人生に勝利することだと思っています。
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「助けてください、苦しい事ばかり」と言う人のオーラはピンク色

ピンク色オーラの人は、世界や親は神同様に自分に対して権利があり、自分を幸福にしたり不幸にしたり自分の人生を決定するものだと思い込んでいます。
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オーラの色は、他者との関係と学びで進歩する

進歩の段階ごとにオーラの色も変化して行きます。
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覚醒(悟り)のために必要なものと、いらないもの

どうしたら覚醒できる(悟れる)のか、どうなったら覚醒できない(悟れない)のかを、簡単に話してみたいと思います。
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古い価値観にしがみつく

進歩すればするほど価値観の変化に抵抗した時の結果は厳しくなり苦しさは増します。
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覚醒への道

真実の振動(トゥルース・バイブレーション)を受け入れた人は、何もしないで楽々と覚醒するのではありません。
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自分を好きになれない人は、ピンク色オーラ

みんなと同じになるのが幸せの道ではなくて、みんなと同じがいいという価値観でなくなるのが、幸せへの道です。
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苦しんでいる人の霊的な原因

前回の記事では、恐怖、怒り、悲しみを持っている人が苦しんでいる人だと書きました。恐怖、怒り、悲しみは苦しみの精神的な原因ですが、苦しみの霊的な原因は何なのかということについて話してみたいと思います。
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苦しんでいる人と苦しんでいない人との違い

前回の記事では、地獄に行ったから苦しいのではなくて、苦しみを持っている人だから地獄に共感して地獄に行くと書きました。それではその苦しみとはどういうものでしょうね。
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天国へ行く人と地獄へ行く人の割合

前回の記事で、グリーン以上のオーラの波動が天国で、黄色以下だと地獄と書きました。この世でグリーン以上の波動の人は2割程度ですから、8割の人が地獄行きになってしまいますが、実際はそうではないはずです。
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この世に生まれたのは魂の進歩のため

人の意識は、約1割が顕在意識で、約9割は潜在意識だと言われています。死んだら約9割の潜在意識が解除になって10割顕在意識になりますから、能力も10倍になります。
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インナーチャイルドが強いと、進むほど苦しくなる

オーラが進歩するためには、自分で感じて考えることが必要なのでしたね。
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ピンク色オーラから成長する起動力は、情熱

自分の好きなものを見つけて、「みんなと同じ」からははみ出すけれども追求せずにはいられない、この情熱が古い価値観から抜け出す力を与えてくれます。
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善悪が逆転して進歩する

ピンク色オーラの人が自分で感じて考えているのを見ないのは、ピンク色オーラの価値観が「みんなと同じがいい」からです。
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「しあわせは いつも自分のこころがきめる」相田みつおさん

テレビを見ていたら、相田みつおさんがこんなことを書いていたそうです。
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オーラを進歩させるためにすること

オーラを進歩させるためにすることは、目の前の問題についてよく考えてひとつひとつ解決していくことだと思います。
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オーラが紫色になりました

オーラの色が変化している気がして確認してみたら、濃いラベンダーになっていました。たまに気にしていたら、2ヶ月近く前に紫色になりました。
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自分で感じて考えることで、オーラは進歩する

進歩に必要なのは、いつでもどのオーラでも、自分で感じて考えることです。
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自分は人と違っているから苦しい人

自分は人と違っているから苦しいと思っている人が、たくさんいます。
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グリーンや水色や青のオーラを持つ子供

前回の記事で「20歳位までは、ほとんどの人のオーラがピンク」と書きましたが、実際に20歳までの人を見ると、いろんな色のオーラが見えます。
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ピンクのオーラの人

ピンクのオーラの人は、世の中の普通です。テレビや雑誌や常識の価値観に一致していて、普通の感覚で生きています。
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大人になるのを嫌がる永遠の少年少女は、赤いオーラ

進歩というのは、何かを失って次へ進むのではなくて、何も失わないで新しいことがどんどん身につくことです。進めば進むほど、持ち駒が増えて自由になって行きます。
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スピリチュアルでも何かのプロは基本的に赤いオーラ

赤いオーラになると、はじめて進歩というものを経験するので、ものすごく進歩したように感じます。周りの人が幼く見えて、高いところから見下ろしているような感じがします。
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精神年齢が幼い程、進歩のスピードはゆっくり

ピンク色の中やピンクから赤への進歩はとてもゆっくりなので、この世で生きている人のうち一番多いのがピンク色のオーラの人だと思います。
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