明治天皇は、死後霊界で18年以上眠っていた

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志村けんさんが死後の眠りから4日後に目覚めたことを、前回の記事で書きました。

波動の高低によって目覚めまでの時間が変わるようで、普通のいい人の場合は数日じゃないでしょうか。

明治天皇は昭和5年ごろにまだ眠っていた

浅野和三郎『新樹の通信』によると、明治天皇は昭和5年ごろにまだ眠っているということを、明治天皇に殉死した乃木希典さんが霊界通信で浅野和三郎さんに伝えたそうです。

明治天皇が1912年に亡くなってから、18年経っています。

乃木さんは明治天皇が眠りから覚めるのを待っているという話でした。

『新樹の通信』の内容を紹介されているサイトがありました。

人霊を祀っている神社は多くあります。続いては、その祭神である人物を召喚し交わされた問答を取り上げます。祀られている当の本人は、何を思い、何をしているのか。祭神…

乃木さんは、明治天皇がこれほど長く目覚めないことが何を意味しているのか、分かっていたでしょうか。

和三郎さんは経験豊富なのだから、分かったんじゃないかと思います。

このことが本当なら、当然かもしれませんが。

「明治天皇は替え玉」明治天皇の孫が語る
天皇家は、とっくに闇の組織に落ちているということです。

明治天皇が目覚めてから、ふたりはどうなったのかなあと思ってしまいます。

画像は、公園で咲いていたアセビです。