
前回ご紹介したプレアデス星人サーヤさんの動画の内容ですが、以前からサーヤさんが神の分霊が入っていない人間がいると言っていたことが印象に残っています。
AIによって作られた人間
そんなことってあるんだなあ。
サーヤさんはAIによって作られたとも言っていたように思います。
普通の人間は死ぬと魂が肉体から出て霊になりますが、神の分霊が入っていない人間は霊にはならないそうで、それこそ物質世界だけを信じている人達が思っている通り、死ねば終りということです。
プレアデス星人のメイさんの動画で時々、エリートたちが臓器を移植して150才まで生きられるようになっているという話が出てきます。
各臓器を移植しても脳はどうするんだ、脳が変われば自分じゃなくなるという話になります。
そこまでして今の肉体や人生に固執するものだろうかと思いましたが、本当に死ねば終りの人ならそうしたいのかもしれません。
神の分霊が入っていない人間というのはいわゆる13血流のような人達でしょうが、普通の人と結婚していればだんだんと普通の人と同じようになっていくんだろうに、一生懸命にそうならないように近親婚をくり返しているわけです。
13血流とは、アスター、バンディ、コリンズ、デュポン、ファン・ダイン、フリーマン、ケネディ、李、オナシス、ロックフェラー、ラッセル、ロスチャイルド、ダビデです。
ルシファーに作られた血筋を保ち、ブラックマジシャンやアブラクサスたちからのエネルギーをよく受けることができるようにということでしょうが、当のブラックマジシャンやアブラクサスたちは処刑されたりしてエネルギー源はなくなっています。
サーヤさんによると、こういう人達は肉体がなくなったらそれで消滅するということでした。
こうして、悪の血筋は地球上から消えていくんですね。
神の分霊なしに人が生まれることができるというのは、本当に驚きでした。
霊魂は神の分霊だけれども、霊魂なしに肉体と意識だけでも存在できるものなんですね。
例年、イチョウが終ってから紅葉でしたが、今年は紅葉が先に撮れました。











