嫌々ながらの運動会は虐待

この記事は約1分で読めます。
いつもお読みいただき、ありがとうございます
本日も応援クリックをよろしく!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

精神世界ランキング
ありがとう!!ありがとう!!ありがとう~!!


このごろ学校の前を通ると、運動会の練習をしています。

踊りの振り付けを説明する声が聞えてきました。

相性の良い神社仏閣、相性の悪い神社仏閣をお調べします。

頼りになる相性の良い神社を知ることは、開運の為の決定的な鍵をつかんだことになります。

7年ぶりに、一時再開中!

 

祈らら天然石ショップ

4月4日、新着!

皆さまからいただいた、祈ららの石のビックリ体験談

ブレスレット70~80%off

これが虐待だと気づいていない

嫌々ながらやっている子もいるだろうに、これが虐待だと気づいていないのだなあと思います。

 

私も子供のころ、運動会の「演技」が大嫌いでした。

体育というのは、運動以外にこうした全体の規律を優先し画一的な動きをさせることがたくさんあるので、私は体育のある日にはお腹が痛くなってよく学校を休みました。

 

運動はどちらかというと得意な方でしたが、チームプレーは苦手で個人競技が好きでした。

世の中では、個人競技派の人はあまり好まれないだろうと思います。

 

これは虐待だということに、もちろん気づいていませんでしたし、今でも教育機関や先生達も気づいていないのでしょう。

教育機関のもっともっと上層部、今のような教育を作ったしのぶさんたちは、よくわかっていてそれが目的でやっていると思います。

 

頭でわかっていなくても、何だか嫌だと感じて不登校になる子供は、問題ではなくて感受性が健康なのだと思います。

 

画像は、公園で咲いていたバラです。

 

タイトルとURLをコピーしました