「しあわせは いつも自分のこころがきめる」相田みつおさん

テレビを見ていたら、相田みつおさんがこんなことを書いていたそうです。

「しあわせは いつも自分のこころがきめる」


自分で感じて考えるということ

自分がしあわせかどうかは、成績や収入や成功のように世間や人が見て決めることではなくて、自分で決めるということですね。

これです!

これがオーラや精神の進歩に必要な、自分で感じて考えるということです。


こうも書かれていたそうです。

「うつくしいものを美しいと思える あなたのこころがうつくしい」

おお~、先日ブログで書いた「今はまっている曲、ベルリーニ『カスタ・ディーヴァ(清らかな女神)』」と同じことを言っておられる~!


「にんげんだもの」しか知りませんでしたが、こんな気が合いそうな感じの人だったのですね~。

公園で咲いていた、ルリマツリです