霊界の友人ヨシトモ、トモナガと久しぶりに話しました

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このごろは霊と話すのは供養の中だけと決めたので、霊界の友人ヨシトモの供養をして終らせてから話しました。

ヨシトモとトモナガについては、こちらをごらんください。

ヨシトモの供養なんて、はじめてした

ヨシトモ「ヨシトモとてや(ヨシトモは)、これで終わりかと思いたやら。
良いこととなりにたや(なった)。
ヨシトモとて(ヨシトモは)これで終わりかと思いて驚いたやらであるがや、お話とてしようとなりたやで(お話をしようとなったので)良かりたやら。」

私「もちろんだよ。
ヨシトモは元気?」

ヨシトモ「そうであるやら。
ご当然とてであろうや。」
(波動の良い霊に病気はない)

私「そうだね。」

ヨシトモ「このようなこととて(このようなことは)なしにしてやらとなろうかと思いていたようやら(なしになるかと思っていた)。」

私「ようやらって、ヨシトモが思ってたの?」

ヨシトモ「それであるやら。
もう良いやらと思いたやらであるがや(もういいと思っていたが)、おやりになりて下さりたやら。」

私「うん。
このごろはもう、供養の中でしか話さないことにしたんだよ。
あまりにも低級霊の邪魔が多いから。
須佐之男さんと話すのもやめたし。」

ヨシトモ「嫌であるがや(嫌)であろうや。」

私「そうなんだよ。
だからヨシトモの供養なんて、はじめてしたかな。」

ヨシトモ「それであろうやと思いたやらであるがや、はじめのころとて(はじめのころは)いろいろとおやりであろうや。」

私「そうだったけど、はじめのころは義朝(よしとも。源義朝)だと思ってたからね。
ヨシトモにではなくて義朝に供養してたんだよ。」

ヨシトモ「それであるがや、このヨシトモとてでありにたや(このヨシトモだった)。」
(ヨシトモが源義朝のふりをして私を騙していた)

私「そうだったね。
じゃあ、はじめてじゃなかったね。
でもヨシトモのためには、はじめてだった。」

ヨシトモ「それでありにたや。
おかしかるや。」

私「そうだね。
ヨシトモは今、どんな生活してるの?」

ヨシトモ「ヨシトモとてやいろいろなこととておやりになりていようや。
遊びとておありであるがや、社会奉仕とてすべきであろうやとお言われになりてやいようや。」

私「遊びと社会奉仕は、どの位の比率なの?」

ヨシトモ「遊びとて、7とてであるや。」

私「社会奉仕は3?」

ヨシトモ「それとて、そのようになろうや。」

私「ふーん。
どんな遊びしてるの?」

ヨシトモ「お話とて好きであるやら。」

私「どんな話してるの?」

ヨシトモ「ヨシトモとてや、このところこのようなことがお好きであるやらということとて何かと言うのであるや。」

私「どんなことに興味持ってるの?」

ヨシトモ「ヨシトモのお好きなこととて言わぬやら。
それとて霊界のことを大分知らねばならぬやら。」
(霊界のことを、あれこれ細かくこの世の者に教えてはいけない)

私「そうなんだねえ。
じゃあ、どんな社会奉仕をしてるの?」

ヨシトモ「ヨシトモを知るような人になりていようや。」

私「ヨシトモを知ってるような人って?」

ヨシトモ「ヨシトモを知る人とて訪ねてや、何かと聞きていようや。
その聞いたこととて何をすれば良いやらと言いておやりになるのであるや。」

私「何でも手伝ってあげるっていうの?」

ヨシトモ「その通りとてであるや。」

私「霊なのに手伝いが必要な人がいるの?」

ヨシトモ「そのようなこととて大勢であるや。」

私「どんな人が手伝いを必要としてるの?」

ヨシトモ「藁をもすがる思いて生きていようや。」

私「低級霊なの?」

ヨシトモ「それとて当然であるや。
このようなところとて、お幸せしかのうとて(幸せしかない)であるや。」

私「ヨシトモは低級霊のところに行って、手伝いをしてるの?」

ヨシトモ「そのこととて大変であるやとお言いたそうであるがや、それ程ともならぬやら。」

私「そうなの?
それに低級霊にそんなに手伝っていいの?」
(霊界では、困っていても自業自得で放っておかれている印象だった)

ヨシトモ「そのこととて大変であるやであるがや、お手伝いとて必要である場合とておありであるや。」

私「どんな手伝いなの?」

ヨシトモ「そのようなこととて申してはいけぬやら。」

私「そうなの。
ヨシトモも低級霊からしたら高級霊になったの?」

ヨシトモ「それとてであるや。
ご立派とてであろうやとて、びっくりしたであろうや。」

私「そうだよ。
トモナガが以前、ヨシトモと一緒にいたら死んでしまうって言ってたけど、本当なんだね。」

ヨシトモ「それとてであるや。
仕方がのうやらであるや。
そのこととて死にていようやという程という意味であろうや。
死ぬこととてのうやらであるからに。」
(霊は死なない)

私「そうなんだね。
そうなんだ。
ヨシトモは高級霊になったんだ。」

ヨシトモ「それであろうやと言いて、驚きたやら。」

私「うん。
低級霊にとっては高級霊ということかな。」

ヨシトモ「それとてそうやら。
ひかりにしてやらであればや、まだまだ低級霊の中であろうや。」

私「そういうことなんだね。」

ヨシトモ「それであるや。
驚きたであろうがや、それであるがやであろうや。」

私「そうだったんだね。」

ヨシトモ「ヨシトモとてや、広きになろうと思いてや、いろいろなことに手をお出しになろうと思いていようや。」

私「そうなんだね。
それがいいよ。」

ヨシトモ「それとて良くなりて行くようやら。」

私「そうだと思うよ。
何でもいろいろとやるといいよ。」

ヨシトモ「それがや良いやら。
ヨシトモとて楽しやら。」

俺のことは忘れたんじゃないかと思ってた

私「良かったよ。
トモナガは、ヨシトモとは違う次元にいるんだね。」

ヨシトモ「それであるや。
お話になるや。」

私「うん。
トモナガ。」

トモナガ「ヨシトモと話したついでに俺を気にしたんだな。」

私「そうだけど、嫌だった?」

トモナガ「そうじゃないんだぞ。
うれしいんだ。
俺のことは忘れたんじゃないかと思ってたんだが、思い出してくれたんだから良かったんだ。」

私「トモナガの様子も聞かないとね。
ヨシトモは高級霊になったみたいだね。」

トモナガ「トモナガとは違うと思ったんだな。」

私「トモナガが以前にそんなことを言ってたんだよ。」

ヨシトモ「それであるがや、それ程でものうとてであるや。」

私「トモナガが少し大げさに言ったんだね。」

ヨシトモ「それであろうや。
高級霊とてでなかりたやら。」

私「わかったよ。
トモナガはどんなところにいるんだろう。
周りは明るい?」

トモナガ「ヨシトモとそう違わないところにいると思ったんだろうが、少し違うんだぞ。
ヨシトモはとても明るいところなんだが、俺がいるのは少し明るいところ位と言えそうなんだ。」

私「トモナガの方がいつも少しヨシトモより遅れるのが不思議なんだよ。
それはトモナガが、どこかにちょっと執着みたいなのがあるのかな。」

トモナガ「そうなんだろうと思うんだ。
あいつは執着がない性格だからあんなに明るいところにいられるんだと、みんなが思ってるんだぞ。」

私「そうなんだね。
トモナガは普通で、ヨシトモの方が変わってるのかな。」

トモナガ「そう言えたんだぞ。
だから俺がそんなにひどいわけじゃないんだ。」

私「そうなんだね。
確かにヨシトモはちょっと変わってるよ。」

ヨシトモ「そうであろうやと言いたしであるようやらであるがや、これが良いこととてであるやら。」

私「素直で執着がないのはいいことだからね。」

ヨシトモ「それであるや。」

私「普通は、いろんなことを気にしてしまうんだろうね。」

ヨシトモ「それであるや。」

トモナガ「そうなんだぞ。
いろいろなことを考えたりしているうちに、どうしたらいいかがわからなくなってしまうんだぞ。
それがないから執着しないでいられるのかもしれないんだぞ。」

私「そうだねえ。
周囲のことよりも自分のことを一番に考えるのでいいんじゃないのかな。」

ヨシトモ「そう思いたやら。」

トモナガ「そう思うのか。」

私「そう思うよ。
周囲のことを一番に考えるということは、自分が自分の中心にいないということになるからね。
そうするとうまくいかなくなるのは当たり前じゃないかな。」

トモナガ「そう思うのか。」

私「そう思うよ。
人がどうかということは、自分がどうかということの次に考えることだよ。」

トモナガ「それでいいんだな。」

私「うん。
人のことを全然考えないと言うんじゃなくて、自分が1番で人は後でいいんだよ。」

トモナガ「それが自分が2番になるから、わからなくなるんだ。」

私「そうだよ。」

トモナガ「そう思ってみたら、そうかもしれないな。
よく考えてみようと思ったぞ。」

私「うん。
みんなお行儀良くなると、ここで同じようにつまずくみたいなんだよね。
この世の人たちも同じだよ。」

ヨシトモ「それであろうがや、いけぬやら(それがいけないことだ)。」

私「そうだね。
良くなろうと思うあまりに、人を自分の中心にしてしまって、余計にわからなくなってしまうんだよ。」

トモナガ「そうだな。」

ヨシトモ「それであろうや。
よくわかりたやら。」

トモナガ「うん、わかったからやってみようと思ったぞ。」

私「そうしてみて。
それじゃあ、様子見はこれでいいかな。
ブログに載せてみようかな。」

ヨシトモ「それで良いやら。
良いこととなるにやら。」

私「うん。」

ヨシトモ「ヨシトモとてお元気であるやら。
ヨシトモのことを気にかけてくださるようやらであればや、このようになりたやとお言いて良いやら。
トモナガはまだ悩みていようがであるがや、少ししか離れていぬようやらとご心配いらぬやら。」

私「うん。
それじゃあまた様子を聞くよ。
トモナガもいい気分でいてね。」

ヨシトモ「わかりたようやら。」

私「それはヨシトモだよ。」

ヨシトモ「トモナガはもうおらぬやら。」

私「そうなの?」

ヨシトモ「もう行くようやらとなりたやら。」

私「そうなんだね。」

トモナガ「俺がいないといけなかったのなら、いようと思ったんだが、後は終わりと思ったんだ。」

私「まあいいや。
トモナガもバイバイ。」

ヨシトモ「わかりたようやら。
良いこととなりにたや。」

私「トモナガは以前よりもあっさりしてるね。」

ヨシトモ「そうなりたようやら。」

私「それじゃあ終わりにするね。」

ヨシトモ「良いようやら。」

私「うん。」

画像は、公園で咲いていた大島桜です。