神社仏閣出雲口伝によると、東北の安倍一族は出雲族だった 安倍王国はさらに北へ北へと追われ、国名を「日高見(ひたかみ)国」「日之元津(ひのもとつ)国」「日本之(ひのもとの)国」「荒覇吐(アラハバキ)王国」などと変えたのを、大和朝廷が「日本」と真似ました。これが日本の国名のはじまりです。 2017.05.08出雲口伝日本史神社仏閣
神社仏閣出雲口伝による、大神神社のはじまり 出雲から三島(高槻市)、葛城へと移住した事代主の子のクシヒカタは、出雲の太陽の女神と父の事代主(大物主)を三輪山に祀りました。これが大神(おおみわ)神社のはじまりです。 2017.04.17出雲口伝日本史神社仏閣
神社仏閣出雲の伝承によると、天皇は物部氏 徐福=スサノオ=火明=饒速日(ニギハヤヒ)です。徐福の北九州の妻の子がヒコホホデミで、物部(もののべ)氏の先祖です。天皇は、ヒコホホデミの子孫で物部氏です。 2017.04.13出雲口伝日本史神社仏閣
日本史出雲の伝承によると、大国主と事代主は記紀の創作名でした 出雲の王制は2王制で、ひとりは主王のオオナモチ、もうひとりは副王でスクナヒコです。オオナモチとスクナヒコは役職名で、個人名ではありません。 2017.03.30出雲口伝日本史