
何ヶ月か前に、アセンションする人としない人の道が分かれたということを書きました。
アセンションしないことを決めて3次元にいる人と、アセンションすることを決めて4次元以上にいる人との違いはこんな感じです。
自分で考えて判断して物事を選ぶ
3次元と4次元の間で一番違うのは、自分で考えずに社会や常識の後をついて行くのが良いと思っているのかと、社会や常識に疑問を持ち自分で考えて判断して物事を選ぶのかというところです。
3次元を選んでいる人は、社会や常識に一致していることが信用に足ることだという価値観でいます。
4次元以上の人は、社会や常識には誤りが多いので、自分で考えて判断する必要があると思っています。
社会や常識と言っても、ぼんやりとしてわかりにくいかもれません。
わかりやすいのはテレビだと思います。
テレビを信用し、テレビの後をついて行っているのが3次元の人。
テレビを信用せず、自分で考えた道を行くのが4次元以上の人。
テレビと言ったら、バラエティ番組を想像するかもしれませんが、中心はニュースです。
テレビのニュースの言っていることが変だなと気づきませんか?
公平ではない報道の仕方をして、世論を誘導しているように思いませんか?
40万人以上の人が原因不明で亡くなっているのに、テレビの言うことを信じて、新しくパンデミックが起ったらまた打とうと思っているのが3次元の人です。
自分で考えないで、誰かの後をついて行けばいいと思っているのも3次元の価値観です。
ついて行くのがテレビではなくても、自分で考えないのなら3次元の人です。
4次元以上でいたいなら、いつも自分で考えるのが当り前になっていましょう。
考えるにも何かとっかかりは必要になるので、自分で調査するというので構いません。
3次元の人は、自分の選んでいることが正しくて幸福だと思っていますし、4次元以上の人はまたこれが幸福だと思っています。
お互いに自分の信じたことや価値観に従い、それぞれの幸福を選んで歩いています。










