
京都の小学生行方不明事件が報道され始めた時、犯人はこの人だろうなあと思っていました。
ある動画ではっきりとそう言っていて、やっぱりと思ったら急にものすごく可哀想になりました。
怒りの気持を感じた
4月11日
午後に目まいと吐き気がしてきましたが、お昼に食べ過ぎたからかなと思っていました。
でもだんだんひどくなって、これは普通じゃない、私が強く同情したから波動が合ってしまったんだ、波動が合ったならもう供養するしかないと思いました。
供養の準備をしようにも下痢にもなってトイレから出られない、トイレから出てもめまいと吐き気で準備がさっさと進められなかったけれど、何とか始められました。
話しかけてみたら強い怒りの気持を感じたので、一緒に怒っている周囲の人たちも呼んで供養しました。
「安達結希さん、悪い人は自分で自分を裁きます。
だから人のことは放っておいて、自分の幸せを考えましょう。
自分がいい気分になって、楽しくなって、他の人のことは放っておきましょう。
結希さんの周りの方も、そう考えましょう。
怒りを取り、自分の幸せを考えて歩みましょう。
人のことは放っておけば、自分で墓穴を掘ります。
自分は人のために不幸せにならないようにしましょう。
心安く、幸せになりましょう。
もしかしたら結希さんやご家族やご縁の方が、前世でカルマがあったかもしれません。
そのカルマが返されて、良かったのかもしれません。
これでチャラにしていただけたのかもしれません。
誰にでも前世の良くない行いはあると思います。
先祖を入れたら、前世に良くない行いのない人はいないと思います。
前世には戦争がたくさんあったと思います。
これで終りにしてもらえたと思って、これからは幸せに向って進みましょう。
幸せといい気分を作ることに一生懸命になりましょう。
今、たくさんの人が結希さんを愛してくれていますが、自分で自分を愛するのが幸せです。
自分で自分を愛して、幸せになって行きましょう。
人のことに関わっていたら、自分の幸せを追求できなくなります。
みんなそれぞれ、自分を愛し、幸せになることに力を尽くしましょう。
罰は自分で自分に与えます。
ずっと自分で苦しみ続けます。
放っておけばいいんです。
もし足りなければ、今回のように仕返しの物事が起こって来てバランスが取られます。」
「自分でやる必要はないということですか。」
「そうです。
宇宙の法則が、自然に罰を与えます。」
「わかりました。
そうなってほしいです。」
「憎しみを持っていたら、あなたは苦しみを持っていることになります。
今は仕方がありませんが、あなたが幸せになるためには、憎しみを手放さないといけません。
いつかそうなれるように、がんばってください。」
ここまで話したら、目まいと吐き気が強くなって、座っていられなくなってきました。
憎しみの気持が原因だと思います。
「波動が低くて会話ができません。
ご神仏様、お願いします。
説明したいのですが、波動が苦しくてできません。
どうかわかるように教えてあげて、ご指導お導きをお願い致します。
安達結希さんの周りで怒っていらっしゃるすべての方々に対しましても、同様にご指導お導きをお願い申し上げます。」
こう言って終りにしました。
生きているかもしれませんが、生き霊でこんなに強く反応するものでしょうか。
生き霊であればいいですが。
私は最初にスサノオさんを呼びましたが、反応してくれませんでした。
供養するしかなかったからかもしれません。
供養が終ると少し楽になりましたが、ずっと寝たり起きたりして、夜になってもしんどいので早めに寝ました。
4月12日
朝にはまた少し楽になって、鎮守参拝にも行きましたが、普段よりはだるい状態です。
まだすっきりとは良くなっていないので、調子は良くないんだろうと思いました。
霊界では誰も説得してくれないので、この世の人間の特権として話をしたいですが、私も体力が持たないと困ります。
相手の気持を受け取って波動を合わせると体がだめになるので、もうこっちが勝手にしゃべるだけにすれば大丈夫じゃないかと思いました。
今は神仏に心を楽にしてもらうのが一番いいと思いますが、霊界でしてくれないような説明をしたいと思っています。
霊界での助けの求め方も。
子供だから大丈夫かもしれないけれど。
と、何か、ここまで書いたら体が楽になった気がします。
見てくれてるのかな。
意外ともう、大丈夫になってたりして。
子供は素晴らしい。
こういうことは書く前にずっと考えてたのに、私の心の中は読めないのかな。
波動が合いやすかったのは、私とも何かでご縁があったからなんじゃないかな。
こういう場合、父親が私と近いことが多いんですが、安達氏は頼朝の側近でした。
安達さんはお父さんの姓かな?お母さんの姓かな?
霊的な反応は良くなってきましたが、繊細な内容なので、報道を確認してから公開することにしました。
2日目の供養につづきます。










