
前回の記事をアップロードしてから、ブログの読者様に「そのままでいい」はアシュタールが言っていたと教えていただきました。
ありがとうございます。
ウソとは言えない言葉を使って、誤解させて誘導する
サナトクマラも言っていて、何者かになろうとせずありのままの自分を受け入れるというような意味だったようです。
サナトクマラは白色同胞団でニューエイジで、アシュタールはニューエイジとは違うのかもしれませんが、悪意の宇宙人ということでは同じような存在だと思っています。
白色同胞団やニューエイジは、悪意の宇宙人組織イルミナティのスピリチュアル部門です。
イルミナティの政治経済部門が、ディープステートです。
イルミナティは、巧妙さ狡猾さで驚くべき組織です。
ニューエイジやアシュタールが悪意の宇宙人なのかどうかということについては、過去記事をお読みください。






何者かになろうとせずありのままの自分を受け入れるというのも、そのままでいいというのも、色んな解釈ができます。
ウソとは言えない言葉を使って、誤解させて誘導する方法のように思います。
心の中に問題のある人が心の中に問題のあるありままの自分を受け入れたり、そのままでいいとなると、病気治療はやめましょうというようなことになってしまいます。
ありのままの自分とは何かがわかっていない状態では、ありのままの自分を受け入れることもできません。
ありのままの自分は、模索の末に近づいていくもので、まだ悟ってもいない人にありのままの自分を想像することはできませんから、ありのままの自分を受け入れることもできません。
ありのままの自分がどういうものかわからないのに、どうやって受け入れるのでしょう。
ただわかるのは、今のありのままの自分は傷や問題をかかえているということです。
もしかしたら今の傷や問題のない自分を想像するかもしれませんが、その想像はありのままの自分とは違ってます。
傷や問題も喜んで経験し、愛と喜びで満たされた神同様の存在がありのままの自分ですから、どうやったって今の時点で受け入れることは無理です。
悟った人にでも無理です。
病気や半分病気の状態になっている場合は休む必要があるので別ですが、あの手この手で精神的霊的な進歩をさせまいとする存在にだまされないようにしましょう。
精神的霊的な進歩成長をさせたくないのは、自分たちの支配に気づかれると困るからです。
地球の人間牧場を終りにしたくないからです。
悪意の宇宙人たちは策略を尽くして、支配とコントロールを続けてきました。
でも今は、悪意の宇宙人たちは地球から去ったそうですから、もうサナトクマラもアシュタールもいなくなっているでしょう。
支配とコントロールのシステムだけがまだ残っているので、気をつけながら歩みましょう。
あ、それから、もしかしたらサナトクマラは本当は善意の宇宙人かもしれません。
というのも、白色同胞団は善意の存在を名乗ることがあるからです。
アシュタールもそうです。
善意の存在を名乗って、悪意の行動をします。
そのようにも気をつけていましょう。










