
11月16日にやってきて、やっと今日書けた、(たぶん)宇宙人からのテレパシー~。
それやるんだったら、これが必要ですねと能力が出てくる
「それやるんだったら、これが必要ですねと能力が出てくる」と来ました。
そうなんですよ。
みんな物事は順々に進めて行くものだと思っているんですね。
でも能力というのは、必要性によって出てきます。
1.2.3.4.と順々に努力したから能力がついてくるというのも確かにありますが、必要性があれば早く能力がつくし、大した努力をしてないのについてきたりします。
物事はひとつずつ積み上げることで結果を出すものというよりは、結果が先にあってそのために物事が積み上がっていくというような感覚でいる方が、本当に近いような感じがします。
だからこそ、自分が何に惹かれるかということが大事になってきます。
惹かれる自分について行くとその先に道が拓かれたということを、今までに何度も経験したように思います。
というより、いつもそうだったかも。
私の場合は、それ以外になかったかも。
神仏と心がつながるようになったのも、霊と話ができるようになったのも、みんなそうだったと思います。
あー、このテレパシーもそうなんでしょう。
本当にやるの?やるなら、はいどうぞという感じで、少しずつ色んなことができるようになって行きました。
本当にやるの?という確認は、来るように思います。
やる気ないの?じゃあいらないね、という感じです。
商品化された偽物が歌謡曲
もうひとつ、「商品化された偽物が歌謡曲」だそうです。
今までずっと歌謡曲に対して感じていた嫌な感覚を、はっきりと言葉で説明しないでいたけれど、言葉になってみたら簡単なことでした。
音楽がよくわからない大衆向きに、楽しく演出して商品化して喜ばせるのが歌謡曲ですね。
そういう下心が、嫌だったのでした。
ただそれを、結構実力のある人たちが作っていました。
実力のある偽物でした。
それがまた何とも悲しいところでした。
そこへいつしか、下手だけれど自分の本当の気持や感覚を作品にして表現する人たちが出てきて、最初は紅白歌合戦から閉め出されたりして迫害されながらも人気を博すようになり、長い年月をかけて今はそっちの方が主流になりました。
良かったなと思います。
歌謡曲も子供用や音楽がよくわからない大衆向きとして楽しめばいいかもしれませんが、だんだんといい作品がわかるようになって欲しいなと思います。
しかし、送られてくる内容が割と個人的で小さいことが多いなあ。
そういうところで悩んでる人が多いだろうから、それでいいのかもしれません。
私に何か教えてくれるよりは、みんなのためにこれを書いてというのが目的かも?
26年前からずっとそうだったのが、ハッキリしてきただけ?
何か考えるとすぐに共有脳に結びついてしまい、次から次へといろんな考えがわき起こります。
これはちょっと、取り扱いに慣れないといけないかもしれません。
でも宇宙人の脳内って、こういうものなんだろうなと思いました。
これがこれからの人間の当たり前になるんでしょうか。
共有というのが合っている感じがします。
こう考えたり書いたりしてるのも、共有状態になってる感じがします。
でもこの共有脳の状態に、自分からはなれません。
あちらが勝手にやって来て、共有脳のスイッチを入れてそうなります。
自分からやってみようかな?
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画像は、公園で咲いていたバラです。











