闇の政府との戦いはまだ続いている、米大統領選挙

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混迷するアメリカ大統領選挙の状況です。

戒厳令を発令するしかなくなった

連邦最高裁がテキサス州の提訴を棄却したことで、トランプ大統領に残された方法は戒厳令を発令するしかなくなったので、軍事力を使って今回の不正選挙関係者を逮捕するだろうと説明しています。

(12月14日 看中国 ビジョンタイムズ)

 

軍事力を使う場合は、「国民の同意」が必要だと思います。

トランプ大統領も、そのために簡単には発令せずに法的手続きを粘り強く進めているのかもしれません。

 

ミシガン州で行われていた、選挙集計システム・ドミニオンの分析結果によると、ドミニオンは不正が行われるように設計されていることがわかりました。

(12月15日 日系仮面チャンネル)

 

他の州でも、同様の分析を行うべきではないかと思います。

 

12月14日に、各州で選ばれた選挙人による投票が行われました。
選挙人投票は、州で認定された候補者に投票するものですが、問題の6州プラス1州は認定されなかったトランプ大統領にも投票しました。
投票結果は1月6日に上院下院の合同会議で開票されますが、今回はここで決まらない可能性があります。
大統領選挙の複雑な法律と、これからどうなって行くのかも説明してくれています。

(12月16日  張陽チャンネル)

 

ミシガン州で行われたようなドミニオンの正式な調査分析が他の州でも行われると、選挙結果が無効になる可能性が出てくるのかもしれません。

 

12月16日(日本人が夜眠っている時間)に、連邦議会(国会)で公聴会(証人の証言)が行われます。
これまで各州で行われた公聴会で議員たちが目を覚ましましたから、連邦議会議員の考えも変化するのではないでしょうか。

 

選挙の結果がどちらになっても、二度とこのようなことができないように法律や人事を変えることになるでしょう。

だから、ここで敗北するわけにはいかないと思います。

 

いろいろな動画やサイトのコメントをチラッと見ると、アメリカの闇の政府がそのまま日本の闇の政府だと知っている人は少ないように思います。

アメリカの不正選挙を知っている人は、日本のマスコミの報道がおかしいことにも気づいていると思いますが、これからアメリカの闇の政府や闇の政府の宣伝誘導部としてのマスコミが暴かれ裁かれて行くと、日本も同様のことになって行くかもしれません。

 

画像は、公園で色づいていたメタセコイアです。

 

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