闇系スピリチュアルは、人々が霊的に進歩すると困るので「カルマはない」と言う

カルマの重い人は原因の結果が帰ってくるのが数ヶ月後、数年後、数10年後、来世とカルマが重いほど遅いから、カルマに気づきにくいのです。

だから「カルマはない」と言われると、そうかと喜びます。

カルマの軽い人はカルマがよくわかる

カルマの軽い人は原因(ネガティブな思い)の結果が次の瞬間に帰ってくるので、カルマが実際に存在していることが当たり前によくわかっています。

カルマどっさりの人はカルマがわかりにくく、カルマの軽い人はカルマがよくわかるようになっています。

これは、以前スピリチュアル教室に書いた記事です。

カルマがまだ重い人とほとんどなくなった人の違い
カルマ浄化をぐんぐん進めて行くと、原因から結果までがどんどん早くなります。

闇の存在にとって、人々がカルマ浄化をして霊的に進歩したら都合がいいのか悪いのかを考えてみましょう。

大体のことは真実を言って引きつけておき、大事な要点は嘘を言うのがだましの常套手段です。

霊的なことに興味関心のある人は闇系スピリチュアルの標的になりやすいですから、十分注意が必要だということを自覚していてくださいね。

闇系スピリチュアルについては、こちらで書きました。

闇の組織イルミナティ系スピリチュアルに注意!
白色同胞団がイルミナティなのかどうかが気になって調べてみたら、いろいろと情報が出て来ました。この記事は先頭に固定表示中です。

公園で咲いていた、関東タンポポです