低級霊

霊感

テレパシーが快適になった

どうしても通訳の霊が存在することが不快になって、供養の中での霊との会話をやめることにした時、これで何かが前進すると思いました。

志村さんが、低級霊にすり替わられた

志村さんとは、ちょこっと話してしまいます。ひと言聞こえたり、ひと言答えたり。夕ご飯の後、足りなくておせんべいを食べていたらいくらでも食べたくなるので、もしかして志村さんがかかってるのかなと思いました。
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