須佐之男命

神仏

須佐之男命の至福の波動で、涙ポロポロ

神仏の波動を近くに感じると、あまりの素晴らしさに心が耐えきれなくなって涙を流すしかなくなります。
神仏

須佐之男さんに戻り、涙をポロポロ流しながら歩きました

須佐之男さんから離れる気持はないものの、以前のように天真爛漫に慕うことはできなくなっていました。
神社仏閣

行方不明の父を、須佐之男さんが助けてくれた?

1年前に関西から湘南へ引っ越して来た両親は、調子良く楽しそうに毎日を過ごしています。けれどもついに認知症の父親が、湘南では初めて行方不明になりました。
神社仏閣

「共に歩もう」と伝えてくれた須佐之男さん

祈り始めるとすぐにウルウルきて、祈りが途絶えながらになりました。
神社仏閣

源義朝の高砂百合が消えた

そろそろ藤沢市石川の佐波(さば)神社で高砂百合が咲くかなと思って、車で前を通るたびにチラチラと見ていましたが、全然咲いていませんでした。
神社仏閣

須佐之男さんがスミレの種をくれた?

朝、急に小動(こゆるぎ)神社へ行きたくなったので、須佐之男さんが呼んでくれてると思って行って来ました。
日本史

須佐之男命の両親は、イザナギ・イザナミではない

徐福(須佐之男命)とその一行は中国から出雲へやって来てイザナギ・イザナミの子孫である2王(大国主命と事代主命)を殺害し乱暴狼藉を働きましたから、両親がイザナギ・イザナミだというのはおかしな話です。
神社仏閣

出雲口伝によると、桃太郎とスサノオが退治した鬼とヤマタノオロチは出雲王国のこと

吉備王国の出雲侵攻がはじまり、出雲は滅ぼされました。この時の吉備津彦の出雲攻めが、桃太郎の話になりました。桃太郎が征伐した鬼というのは出雲のことです。
神社仏閣

出雲口伝による、八坂神社のはじまり

海部氏が、先祖のスサノオとイソタケ(五十猛)を祀りました。これが姫路の広峯(ひろみね)神社のはじまりです。広峯神社から綾戸国中(あやとくなか)神社、梛(なぎ)神社を経てだったと思いますが、京都の東山へと神霊が移されました。
日本史

出雲の伝承によると、天皇家の先祖は天照大神ではなくてスサノオ

天皇は、明治になるまで伊勢神宮にひとりも参拝したことがありませんでしたが、天照大神が先祖ならばそれは異常なことだと思います。でも先祖ではなくて、天皇家が散々抑圧してきた出雲の神なのだから当然のことだったわけです。
先祖供養

須佐之男命が話す、先祖供養の効果と目的・2

公園で咲いていた、ユスラウメです。 【須佐之男命】その(先祖供養の)効果というのは、(不成仏霊の)心の内にこれでは何か良...
先祖供養

須佐之男命が話す、先祖供養の効果と目的

公園の流れで育っていた、セリです。 【私】供養ではこの世の人がエネルギーを送ってあげると思いますが、それを受けて霊はがん...
神仏

須佐之男命にまつわる諸説

蘇民将来(そみんしょうらい)のお話を書きましたが、蘇民将来も巨旦将来(こたんしょうらい)もアイヌ風で朝鮮風の名前ですね。...
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