何10年何100年でも放っておくのが霊界の方針

霊界では、基本的に説得ということはしません。

死後すぐに目覚めた安倍元総理と、ちょっと会話

安倍元総理の今の気持を感じると言っている人がいて、私は感じないなあと思ったとたんに波動が合って、低級霊のしるしがやってきました。
霊界の構造とオーラ

霊の友人との会話―黄緑色オーラは成仏している

今まではグリーンで成仏と書いていましたので、黄緑色オーラの位置を訂正いたします。

志村さんから、ぽつりぽつりと聞こえてくる言葉

志村さんは時々近くにやって来て「気が滅入るわ」と言っています。これじゃあもう半分話してるみたいですが、供養の中でしか話さないようにしたいと思います。

霊と話せることがバレて、志村さんは沈黙

前回の記事でヨシトモたちと話してから、志村さんはどうなったかなと思ったら沈黙していました。はじめ、会話だとは思ってないような気がしましたが、だんだんと話しているとわかったみたいでした。

霊界の友人ヨシトモ、トモナガと久しぶりに話しました

ヨシトモはとても明るいところなんだが、俺がいるのは少し明るいところ位と言えそうなんだ。

亡き音楽家の供養と会話・10、成仏して本来の場所へ

幸せが立ち込めているようなところです。私はここへ来るのに、何を迷わなければいけなかったのだろうかと不思議で仕様がありません。

亡き音楽家の供養と会話・9、もうこのような性格でいたくない

チャイルドが傷ついたままだと、いつも傷ついた人として反応してしまいますが、これからはその傷を持たない人として反応することになります。

亡き音楽家の供養と会話・7、本来の場所を見失っている人だけがいる場所

その場所にいると、本来の場所にいる本来の霊の家族や、先に霊界に行った人たちからも見えない場所で、今、親しい霊界の人たちからすると行方不明になっているんです。

亡き音楽家の供養と会話・6、「私は自由に生きないといけない」

「私を呼んでいる人がいました。なぜだろう。なぜこの人といる時にでないと、こういうことが起こらないのだろうと思うのです。」

亡き音楽家の供養と会話・5、霊のインナーチャイルドワーク

「私の親が私を愛する姿が目に浮かんで、私は何か癒しを受けたかもしれない気がします」

亡き音楽家の供養と会話・4、「あの人たちの愛が本物かどうかが知りたい」

「私のことを愛していると言っていた人々は、どうなったかと思います。」

亡き音楽家の供養と会話

「私を思ってくれていたのはとてもうれしく思いました。あなたが私をどれほど心配したかが伝わってきていました。」

イルミナティ関係者への祈りの言葉

3年位前から毎日の祈りの中で、イルミナティ関係者の幸せを祈っています。

亡き作曲家との会話・7、確認の供養

1日何度も彼の曲で涙ぐみ、喪失感でつらくなりました。こんなことになるなら、やっぱりちゃんと供養をしていれば良かったと思いました。

亡き作曲家との会話・6、成仏の日

夜寝るまで彼と今までと同じように話していましたが、朝起きて、彼の曲を思い出していたら、今までと違う感じがしました。

亡き作曲家との会話・5、霊のインナーチャイルドワーク2回目

亡き作曲家とのやり取りは、毎日続いています。作曲家の彼は、2回目のセラピーで、20才位のインナーチャイルドを説得しました。

亡き作曲家との会話・4、霊のインナーチャイルドワーク

作曲家の彼とは、インナーチャイルドセラピーをしました。お母さんとの関係が出てきて、ワークをしてもらうと、すんなり癒されてくれました。

亡き作曲家との会話・3

作曲家の彼が歌に関してはノーコメントの理由は、これかなと思いました。「もしかして、私が原語で歌わないから?」

亡き作曲家との会話・2

可哀想になって、やっぱりいつも供養の時に霊たちにやっているようにカウンセリングをはじめました。
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