供養

妹を統一協会から脱会させてくれた牧師さんの供養と会話6回目

自分が人のために何かをするのがいいことだと思っていたのが、人を利用して自分を人のためにいい人間だと思い込みたがっていたのだと気づきました。

妹を統一協会から脱会させてくれた牧師さんの供養と会話5回目

私が間違っていました。私が周りの人達に頼っていたところがあります。それが良くなかったと思いました。

妹を統一協会から脱会させてくれた高澤牧師の供養と会話4回目

私にはここにいてもいいことはないと思えるようになったかもしれません。

妹を統一協会から脱会させてくれた高澤牧師の供養と会話

人の怒りの想念が来て困っていらっしゃいましたが、それはどうなりましたか?

牧師さんが死後、キリスト教徒ではなくなっていた

説教されてなどではなくて、自然に心の内からそういう気持になると言われていました。

牧師さんの不成仏霊と話しました

キリスト教の牧師さんだったのに、今はキリスト教を信じていないということですか?

志村けんさんの供養と会話

志村けんさんの供養をして、死後50日を経過してからどんな様子かを見てみました。成仏できているかどうかの確認が一番の目的でした。

亡き音楽家の供養と会話・10、成仏して本来の場所へ

幸せが立ち込めているようなところです。私はここへ来るのに、何を迷わなければいけなかったのだろうかと不思議で仕様がありません。

亡き音楽家の供養と会話・9、もうこのような性格でいたくない

チャイルドが傷ついたままだと、いつも傷ついた人として反応してしまいますが、これからはその傷を持たない人として反応することになります。

亡き音楽家の供養と会話・8、他からの評価が大切だという思い込み

子供のころには、自分で自分を愛するお手本が必要なのですが、そのお手本を両親ができなかったら、自分を愛する方法がわからなくなるのです。

亡き音楽家の供養と会話・7、本来の場所を見失っている人だけがいる場所

その場所にいると、本来の場所にいる本来の霊の家族や、先に霊界に行った人たちからも見えない場所で、今、親しい霊界の人たちからすると行方不明になっているんです。

亡き音楽家の供養と会話・6、「私は自由に生きないといけない」

「私を呼んでいる人がいました。なぜだろう。なぜこの人といる時にでないと、こういうことが起こらないのだろうと思うのです。」

亡き音楽家の供養と会話・5、霊のインナーチャイルドワーク

「私の親が私を愛する姿が目に浮かんで、私は何か癒しを受けたかもしれない気がします」

亡き音楽家の供養と会話・4、「あの人たちの愛が本物かどうかが知りたい」

「私のことを愛していると言っていた人々は、どうなったかと思います。」

亡き音楽家の供養と会話・3、自分が世界を作っている

「私がこの世界を作っているのでしたら、なぜこのようなのかと思います。」

亡き音楽家の供養と会話・2、供養後の様子

彼は私を気に入ってくれたみたいで、供養の翌日から親しげな感じでした。霊と話しているのは楽しいです。

亡き音楽家の供養と会話

「私を思ってくれていたのはとてもうれしく思いました。あなたが私をどれほど心配したかが伝わってきていました。」

亡き作曲家との会話・7、確認の供養

1日何度も彼の曲で涙ぐみ、喪失感でつらくなりました。こんなことになるなら、やっぱりちゃんと供養をしていれば良かったと思いました。
先祖供養

胎児の意志で、中絶を実現してしまう 水子霊との供養での会話4

妊娠中絶がどういうことかと言えば、私が望んだからだと思います。
先祖供養

人を非難する時に心の奥から幸せですか? 水子霊との供養での会話3

非難するようになったのは、きっと何かの苦しみがあって、どうしたら幸せに考えられるかがわからなくて非難しているのです。
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