不成仏

亡き音楽家の供養と会話・10、成仏して本来の場所へ

幸せが立ち込めているようなところです。私はここへ来るのに、何を迷わなければいけなかったのだろうかと不思議で仕様がありません。

亡き音楽家の供養と会話・9、もうこのような性格でいたくない

チャイルドが傷ついたままだと、いつも傷ついた人として反応してしまいますが、これからはその傷を持たない人として反応することになります。

亡き音楽家の供養と会話・7、本来の場所を見失っている人だけがいる場所

その場所にいると、本来の場所にいる本来の霊の家族や、先に霊界に行った人たちからも見えない場所で、今、親しい霊界の人たちからすると行方不明になっているんです。

亡き音楽家の供養と会話・6、「私は自由に生きないといけない」

「私を呼んでいる人がいました。なぜだろう。なぜこの人といる時にでないと、こういうことが起こらないのだろうと思うのです。」

亡き音楽家の供養と会話・5、霊のインナーチャイルドワーク

「私の親が私を愛する姿が目に浮かんで、私は何か癒しを受けたかもしれない気がします」

亡き音楽家の供養と会話・4、「あの人たちの愛が本物かどうかが知りたい」

「私のことを愛していると言っていた人々は、どうなったかと思います。」

亡き音楽家の供養と会話

「私を思ってくれていたのはとてもうれしく思いました。あなたが私をどれほど心配したかが伝わってきていました。」

亡き作曲家との会話・7、確認の供養

1日何度も彼の曲で涙ぐみ、喪失感でつらくなりました。こんなことになるなら、やっぱりちゃんと供養をしていれば良かったと思いました。

亡き作曲家との会話・5、霊のインナーチャイルドワーク2回目

亡き作曲家とのやり取りは、毎日続いています。作曲家の彼は、2回目のセラピーで、20才位のインナーチャイルドを説得しました。

亡き作曲家との会話・4、霊のインナーチャイルドワーク

作曲家の彼とは、インナーチャイルドセラピーをしました。お母さんとの関係が出てきて、ワークをしてもらうと、すんなり癒されてくれました。

亡き作曲家との会話・3

作曲家の彼が歌に関してはノーコメントの理由は、これかなと思いました。「もしかして、私が原語で歌わないから?」

亡き作曲家との会話・2

可哀想になって、やっぱりいつも供養の時に霊たちにやっているようにカウンセリングをはじめました。

亡き作曲家との会話

最近新しくいいなあと思って何度もくり返し聴いている曲があり、作曲者の名前を検索して顔写真が出てくると同時に、本人が来たのがわかりました。
先祖供養

水子霊との会話

あの方が私を思ってくれたことが、どれ程癒しになったか、伝えきれない程のことなのです。
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