
先月6月21日の夏至の日の5分前、いつもの祈りをしていたら、雰囲気が変ったことに気づきました。
宗教に憑いている霊
知り合いに宗教の重い波動を持った人がいるので、その人のことを習慣的に祈っていたのが、その日から重さがなくなりました。
そのまま毎日様子を見ていますが、元に戻りません。
相手は宗教に憑いている霊なので、大した効き目があるとは思っていませんでしたから、何があったのかなと不思議になりました。
ご本人に変化があったかどうかは、わかりません。
私は基本的に、宗教はその民族の先祖を崇拝しているものだと思っています。
だから人の宗教は選ぶものではなくて、生まれた時から決まっています。
他の民族の宗教を信じるのは、自分の先祖を捨てて他人の先祖につくことだと思います。
ただ、そのさらに先は、宇宙人が地球人類を支配するために自分たちを崇拝させたのが宗教のはじまりだと思うので、宇宙人までさかのぼれば色んな宗教の元は大体同じになります。
先祖崇拝はいいことだと思いますが、宇宙人崇拝はどうかと思います。
この宇宙人の支配目的が強く働いている場合に、私の知り合いのような重い波動が感じられるのではないか思います。
他民族の宗教に引っ張ることは、民族のルーツを否定して民族の根を破壊することになります。
プレアデスのサーヤさんが、悪意の宇宙人達が宇宙や地球に対してどんなことを行ってきたかということを、動画で配信しています。
その用意周到さには、あきれるばかりです。
悪意の宇宙人達の作ったシステムは、今ちょうど崩壊しているところだそうで、もしかしたら知り合いの背後の変化と関係があるのかなと思いました。
宗教的な重さが取れて、軽くなっている人が増えているといいなと思います。
星の配置などで何かが変る、変ったなどということをよく聞きますが、私はそうしたことを実感することがほぼありませんでした。
でもこれから、本当に宇宙や地球が良くなっていることを実感できることが増えると楽しいなと思います。










