ワクチン接種者の方が、死亡率が高い

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コロナウィルスについての新しい情報です。

マスコミでは、真実は隠されています。

ワクチン2回接種後の発症予防率は3ヶ月後には30%、5ヶ月後には数%に減少する

コロナワクチンが危険な理由は次の通りです。

① コロナワクチンは遺伝子ワクチンであり、大規模に接種されるのは史上初のことで、身体への影響が予測できません。

② ウィルスだけではなく、自分の細胞も攻撃します。

③ コロナワクチンの動物実験と治験完了はまだです。
(ファイザー社は2023年1月31日)

④ コロナウィルスに、ワクチンが効くとは限りません。
かえって、コロナウィルスにかかりやすく重症化しやすくなります。

⑤ スパイクタンパクの毒性が不明です。

⑥ 不妊症・流産を起こす可能性があります。

⑦ 接種者が未接種者に副作用を起こさせる可能性があります。

上の内容は、次のページで詳しく説明されています。

コロナワクチンが危険な理由 (まずはこの記事を読んでください。 重要な事項はここにまとめています。)|荒川央 (あらかわ ひろし)|note
「コロナワクチンが危険な理由」 ※この記事は2021年6月8日に書いた最初の記事で、コロナワクチンの危険性に関する総括的な内容となっています。記事内の情報にアップデートがあった場合等には随時修正しますが、その際は修正した箇所に日時を明記し、理由や詳細はコメント欄にて補足しています。 1)遺伝子ワクチンである コロ...

 

イギリスで、オミクロンについてのデータが報告されました。

報告によると、40歳以下の死亡者はゼロでした。

ワクチン2回接種後の発症予防率は3ヶ月後には30%、5ヶ月後には数%に減少します。

ワクチン接種を思いとどまらせるような数値は、報道されないでいます。

 

上は保険安全保障庁、下の動画は英国健康安全局の報告についての動画になっていますが、もしかしたら日本語訳が違うだけで同じところなのかもしれません。

ワクチン接種者の方が、死亡率が高いことがわかります。

 

また日本でのコロナウィルスによる死者は2年間で、20代は27人、10代は3人、10歳未満はゼロです。

80歳以上でも、2年間で85%の人が回復していて、70代以下は94%以上です。

ワクチン接種率は80%になったのに、死亡率はすべての年代で増えています。

 

世界でのコロナウィルスの状況に比べると、日本の感染者数は「さざ波」程度です。

ワクチン接種率と感染率には関係がありません。

 

マスコミの情報操作に誘導されないで、自分で情報を集めて考えて行動したいですね。

 

画像は、公園で咲いていた椿です。

 

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