習近平がトランプ暗殺を命令

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米中はすでにサイバー戦争に入っている状態に近いようです。

アメリカには、味方が現れました。

米中サイバー戦争

今回の大統領選挙不正投票について、何があったかということをまとめてくれた動画です。
宗教の違いがちょっと気になるかもしれませんが、話がよくわからないという人は、見てみてくださいね。
金丸さんの動画は、見る人に親切なサービス心があふれています。
この動画を、大統領選挙についてよく知らない知り合いに教えてあげるといいんじゃないかと思います。

(12月20日 大紀元 エポックタイムズ・ジャパン)

 

大阪で、トランプ米大統領再選支持デモが行われました。

(12月21日 大紀元 エポックタイムズ・ジャパン)

 

マイケル・フリン退役中将はフォックステレビに出演して、複数の同盟国の諜報機関から、アメリカの大統領選挙が攻撃された証拠を受け取ったと話しました。

12月21日 BonaFidr

 

習近平のトランプ暗殺命令が録音され、トランプ大統領の手元にも録音データが届いているそうです。
鳴霞さんは、元中国共産党エリートのジャーナリストで、日本に帰化しています。

(12月22日 鳴霞の「月刊中国」YouTube)

 

テキサス州が問題の4州に対して起こした訴訟について、ジョン・ロバーツ連邦最高裁首席判事が怒鳴って他の判事に受理しないことを強制していた様子を、外で聞いていた人がいました。
このことについて連邦最高裁は、感染防止のため会議は電話で行っていると発表(否定)しました。
しかし、連邦最高裁の言い分を信じない人々は、大問題だと取り上げています。

(12月22日 大紀元 エポックタイムズ・ジャパン)

 

時事問題の記事はいつも閲覧読者数がとても多くなるのですが、アメリカ大統領選挙についても時事問題なのに、ブログの読者数は普通なのです。

みんなマスコミにすっかりだまされているのでしょうから、本当に残念です。

以前にこんな記事をアップロードしたことがありました。

闇の組織イルミナティなんて本当にあるのか
組織された悪の最大の強みは、人々がその存在を信じないことである。

 

ニュースの報道の仕方は明らかにおかしいのに、みんな冷静に見ていないのでしょうか。

日常生活の中でも、人の悪口を言う人に簡単にだまされているんじゃないでしょうか。

周囲の人に、チャンスを見つけたらちらっと「アメリカ大統領選挙に今夢中で」とか「大統領はまだ決まってないよ」と言ってみてはどうでしょう。

アメリカの闇の政府は、日本の闇の政府でもありますから。

私は母相手に、時々情報を伝えています。

 

トップの画像は、公園で紅くなっていたモミジです。

 

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