お月様人工物説へのメール

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『地球人類は、月から操作して作り上げた仮想現実「ムーンマトリックス」に住んでいる』の記事について、メールをいただきました。

その記事は、こちらです。

地球人類は、月から操作して作り上げた仮想現実「ムーンマトリックス」に住んでいる
学者は、月は、高度に発達した技術を持った未知の存在が巨大な機械を使ってくりぬいた惑星だと示唆。

 

「望」(のぞみ)という字は、月が無く(亡く)なったら王になる(のぞみが叶う)と書く

先日のお月様人工物説ブログ、面白く拝見しました。
なんかちょっとそれについて、微妙に引っかかっていて…

というのも、大昔、学生の時に、月は空洞で人が住んでいると聞いたことがあるのです。
でも、誰に聞いたかは思い出せません。

理科の先生かなぁ。冗談で言ってたような。

あと、深夜にカーテンの向こうからなんとなく強烈な視線を感じて、カーテンを開けてみたら満月だった、とかよくあったので。
(母もよく言ってました。)

向こう(月)から、望遠鏡でこっちを見てるのかなぁとか思っていました。

そういえば、希望の「望」(のぞみ)という字は、月が無く(亡く)なったら王になる(のぞみが叶う)って書くんですよね。
昔、書道の時間にそう思ったのも思い出しました。
月がなければ王様になれるってどういうことじゃ(・・?って思ったのです。

 

UFOを作った『天使的宇宙人とのコンタクト』の著者・ハワード・メンジャーさんは、4キロ上空から地上の看板が読めたそうなので、月から地球の生活を見る技術もあるかもしれませんね。

「望」(のぞみ)という字は、月が無く(亡く)なったら王になる(のぞみが叶う)と書くのですね。

昔の人は何か知っていたのでしょうか。

尚、この記事は、しばらくしましたら『地球人類は、月から操作して作り上げた仮想現実「ムーンマトリックス」に住んでいる』へ移動させます。

 

画像は、公園で咲いていたヤブランです。

 

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