人々に漏れなく邪悪な毒を注入するワクチン接種『ムーンマトリックス ゲームプラン篇1』

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ムーンマトリックスの8巻目になるゲームプラン篇1では、8年前現在、実際に行われている人間社会への操作について書かれていました。

ロックフェラー配下の優生学組織「家族計画連盟」のリチャード・デイ博士は、1969年に、ほとんどの癌は治療できるけれども、癌で人間を死なせておけば人口増加緩和を緩和できると発言しました。(要約)

イタリアのチュリオ・シモンチーニは、カンジダ菌の攻撃から身体を守ろうとして免疫システムが癌細胞を作り出していることに気付きました。
免疫システムが正常に働いていればカンジダ菌を制御できるのに、それができないのは、飲食物の添加物、化学物質を使った農業、医薬品、現代「生活」ストレスなどの、人間の免疫システムへの意図的な攻撃が行われているからです。(要約)

チュリオ・シモンチーニが重曹を使って癌を治療していたら、あまりにも安価に癌が治ってしまうからか、医師免許を剥奪されました。(要約)

 

重曹による癌治療を、誰か誠実な学者に研究してもらいたいものです。

癌はアルカリ性の環境では発生できないので、体をアルカリ性にしておくのが大切だそうです。

動物性食品で酸性、植物性食品でアルカリ性になります。

重曹は強アルカリで、料理にちょっとだけ入れたりしますが、直接飲むのは危険だと思うので利用方法の研究が必要だと思います。

 

ワクチン

ビッグ・ファーマ(医薬産業カルテル)は、人々に漏れなく邪悪な毒を注入しようとして、ワクチン接種の義務化をしたがっています。(要約)

※ カルテルとは、同一業種の各企業が独占的利益を得ることを目的に、競争を避けて価格の維持・引き上げ、生産の制限、販路の制定などの協定を結ぶ連合形態。日本では独占禁止法で禁止されている。(デジタル大辞泉)

身体の自然な防御力を破壊することで、さらに多くの死と病気をもたらすため、ワクチンには、毒物、動物細胞や中絶胎児のDNA、ウィルス・バクテリア(生きたものを含む)の形態での異種タンパクなどが入っています。(要約)

陰謀集団は集団予防接種によってナノ・テクノロジーを我々の体内に入れようとしていると、CIAの科学者が語りました。(要約)

いったんマイクロチップを埋め込まれた人は、思考・感情・肉体を外部から操縦できるようになり、遠隔操作で殺すことも可能になります。(要約)

アメリカの研究者パトリック・ジョーダンは、ワクチンでウィルスを注入し、人々を殺す方法を解説した1972年以降のWHOの文書を暴露しています。1918年のインフルエンザ大流行で何千万人が死亡したのもそのためだと言われています。(要約)

 

ワクチンによるウィルス注入は100年以上前から行われてきたもので、今の医療産業構造が続く限りいつどのように行われても不思議ではありませんし、今現在もたくさんの軽い毒物が医薬品に混入されているのでしょう。

ワクチンについて、アイクさんはこう語ります。

陰謀集団が非常に邪悪な目的で世界中の人々にワクチンを大々的に接種したがっているということであり、我々は何が何でも拒否しなければならない。人々がワクチンに抵抗すると、さらに強烈な恐怖を煽って予防接種の列に並ばせるなど、ワクチンを強行するためのさまざまな操作がなされることになる。ワクチンを拒否する人々のせいで「集団免疫」が成立せず、他の人々も危険にさらされるのだという論理を使い、ワクチン賛成派を拒否派と戦わせる企みもあるだろう。

我々は強制的な予防接種に屈服してはならない。個人としても集団としても、その影響は破滅的だ。

 

この本は8前に書かれたものですが、まるで今語られている言葉のようです。

このためのコロナウィルスではないのかと考えたくなります。

 

遺伝子組み換え食品(GM食品)

遺伝子組み換え食品(GM食品)は、爬虫類人の目標の主要な部分を担(にな)っており、遺伝子組み換え食品は、爬虫類人の陰謀に沿って我々の遺伝子を組み換える計画です。(要約)

ウェブサイト「ハフィントン・ポスト」の記事によると、GM食品が米国に押し付けられてから9年の間に、米国における多重慢性疾患は2倍近くになった。アレルギー感染の救急外来受診は1997年から2002年の間に2倍になった。そして特に子供であるが、食品アレルギーが急増している。ぜんそく、自閉症、肥満、糖尿病、消化器障害、一部の癌も急増している。

アメリカの月刊科学誌『サイエンティフィック・アメリカン』は、世界中で一件もGM製品に関する安全性の調査が存在せず、GM企業がそうした試験を禁止していると明らかにしました。(要約)

科学者たちは、GM食品の危険を指摘しましたが、FDA(食品医薬品局)はビッグ・バイオテックとビッグ・ファーマの下部機関に過ぎないため無視しました。(要約)

 

遺伝子組み換え食品を使って、遺伝子を組み換えることができるんですね・・・。

スーパーではGM食品でない表示を確認して食品を選んでいますが、家畜の飼料や加工品材料の表示義務はありません。

自然食品店か有機JASマークのついたの食品なら安心ですが、そうでない時はなるべく表示義務のない食品は購入しないようにしたいと思っています。

他に、電磁波や食品添加物についても書かれていました。

 

画像は、公園で咲いていたノウセンカズラです。

 

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