亡き作曲家との会話・5、霊のインナーチャイルドワーク2回目

亡き作曲家とのやり取りは、毎日続いています。
作曲家の彼は、2回目のセラピーで、20才位のインナーチャイルドとワークしました。

1.2.3.4.の過去記事はこちらです。

亡き作曲家との会話
最近新しくいいなあと思って何度もくり返し聴いている曲があり、作曲者の名前を検索して顔写真が出てくると同時に、本人が来たのがわかりました。
亡き作曲家との会話・2
可哀想になって、やっぱりいつも供養の時に霊たちにやっているようにカウンセリングをはじめました。
亡き作曲家との会話・3
作曲家の彼が歌に関してはノーコメントの理由は、これかなと思いました。「もしかして、私が原語で歌わないから?」
亡き作曲家との会話・4、霊のインナーチャイルドワーク
作曲家の彼とは、インナーチャイルドセラピーをしました。お母さんとの関係が出てきて、ワークをしてもらうと、すんなり癒されてくれました。

彼はインナーチャイルドを説得

チャイルドとのワークの中で、彼はチャイルドを説得しました。

要約。
「私はこのようにして、あの世へ行っても後悔で戻って来てしまいました。
この時のあなた(インナーチャイルド)の決断が私をこのようにさせたのです。
そのようにしてはいけません。
私を苦しめたのは、その決断なのです。
時代に迎合しないのは苦しいことになるでしょう。
でもその方がまだ、後のことを考えたら楽な位なのです。
このことをよく考えてください。
この人(インナーチャイルド)はだんだんとわかってきた様子です。
私(インナーチャイルド)を思っていることが真剣だと感じてきました。
もうこれでいいと思います。
私(インナーチャイルド)は意見を変えそうです。
私(インナーチャイルド)を見てなぜ泣いているのかわからないようです。
あなた(今の自分)の涙が、私(インナーチャイルド)の心にしみる感じがしてつらいと思っています。」

私「そうですか。
自分の誤りを指摘されるのはつらいと思います。」

彼「私(今の自分)を愛してくれてありがとう。」

チャイルド「私(インナーチャイルド)を訪問してくれてありがとう。」

作曲家の彼とは3回そばを食べたけれど、最後のはおいしいと言っていました。

麺を変えて細くなったので、2回はゆですぎておいしくなかったのでした。

ということは、まだ成仏はしていないということです。

不成仏霊は、生きている人間に憑いて一緒に食事したりします。

不成仏霊については、こちらで書きました。

幽界の下層(地獄波動)
幽界の下層(地獄波動)は物事をネガティブに考えがちな人がいるところです。悪人という程でなくても、後ろ向きな考えをしているとここに波動が合います。

一番気に入ってたのは、うな丼でした。

ティラミスは好きじゃなさそうでした。

甘いものは好きじゃないらしく、食事でおいしいものの方がいいと言っていました。

成仏の日へつづきます。

画像は、黄色くなっていた公園の桜です。