犬のナッツは「お散歩」より「歩いた」と言う

武蔵御嶽神社へ参拝した次の日、犬のナッツ(チワワ・12歳)と話しました。

「お散歩」より「歩いた」

「昨日は、いっぱいお散歩したね。」

「歩いたんだ。」

「ああそうだね。
ナッツは歩いたんだね。」

ナッツにとって「お散歩」という言葉は観念的でぴったりの感覚ではないようで、「歩く」という言葉を使いたがります。

誕生日

ナッツの誕生日のお祝いに、今年も柿をたくさんあげました。

うまうま!

おいしかった!

まだあるかな?

「もう終り!」