アテローム(粉瘤)がホメオパシーで自己治癒しました

15年位前から、体に4ヶ所のできものができました。

病院へ行くと様子を見ましょうと言われ、インターネットで調べたら良性の腫瘍となっていましたが、5年ほどすると老廃物ということに情報が変わっていました。


一度できると炎症をくり返すので、完治するためには簡単な手術(ひとつにつき5分ほどらしい)で取るしかないということでした。

私もたまに炎症は起きていたので、今年の今ごろには手術を受けようと思っていました。

ところが。

 

スーヤのコンビネーションチンクチャーを飲んでみた

ホメオパシーに興味を持っていろいろと使う前に、「スーヤ」というワクチンの害を排出するコンビネーションチンクチャーを最初に飲んでおきたいと思いました。

いくらいいものを飲んでも、ワクチンの害を体に持っているままでは良くないだろうと思って。


スーヤのコンビネーションチンクチャーを初めて飲んだ次の朝、急に下腹部が痛くなり、何だ何だと思っていたらトイレでした。

トイレの前の下腹部の強い痛みは、もう10年程ありませんでしたから、体が活性化してきたのかなと思いました。


下腹部の痛みはそれ以来毎日続きましたが、他には何事もなくコンビネーションチンクチャーを3週間程で1本飲み終えました。


それから3週間後に、脇の下のアテロームが飛び出していることに気づきました。

スーヤが体の中のいらないものを排出してるんだなと思いました。

気づいた時には飛び出していたので、スーヤを飲み終えて1~2週間位で出てきたのだろうと思います。

直径7ミリ程の大きさで毎日少しずつ飛び出してきて、一体どうなるんだろうと不安に思いながら見守っていると、気づいてから40日位で取れてお風呂場に落ちていました。


取れた後には穴。

何の痛みもありませんでした。

その穴の跡は、今もあります。

これで完治ということになりました。


今は脇の下の2個目のアテロームが飛び出しています。

2個目は小さくて、直径1ミリ位で1ミリほど飛び出しています。

2個目に気づいてから50日位経過したので、取れるまでは時間の問題だろうと思って楽しみにしています。


このまま3個目も4個目も勝手に飛び出して取れて行くなら、手術をする必要はありません。

トイレの前の下腹部の痛みはほぼなくなっていて、スーヤの効き目もほとんど切れてるかなと思うので、3個目と4個目の援助のために、今度はスーヤのチンクチャーではなくレメディを買ってみました。


画像は、公園で咲いていたアメジストセージです。