闇のスピリチュアルは少し進歩させて信用させ、悟れないように導く

ニューエイジで霊的精神的な進歩ができたから、闇だなんて信じられないと思うかもしれません。


少しの進歩はできるけれども、大きな進歩はできないようにしています。

少しの進歩ならどうってことありませんが、人々が悟ると困るからです。


悟れないように導いている

闇のスピリチュアルは、少し進歩させて信用させておき、重要なことは嘘を教えて悟れないように導いています。

才能のある人は芽を出させてプロにしますが、やはり悟ることはできないようにして、同じように悟れない人を増やす仕事をさせています。

その嘘は、悟った人でないとわからない内容になっていますから、悟っていない人には正誤が判断できません。


人々が悟ると、なぜ困るのでしょう。

しのぶさんたちのやっていることが馬鹿馬鹿しくなって、そっぽを向いてしまうからです。

ワンワールドもニューワールドオーダーも戦争も貨幣経済もさっさとやめにして自立してしまい、しのぶさんたちの言いなりにならなくなるからです。


「私はニューエイジのことを「金鉱を目前にした袋小路」と呼んでいる。型通りの宗教を拒絶し、心(マインド)を打ち破って根源意識につながりかねない危険な人々を、待ち構えて捕獲するために存在しているのだ。
ニューエイジは、我々は一体であり、死はなく、創造物は異なる密度(周波数帯域)から構成されていると主張している。つまり、人間の近くの目を塞いでいたヴェールを見透かし真実に近付きすぎている人々であるが、それがさらに根源意識へと進展しないように罠が仕掛けられたのである。」

デーヴィッド・アイク『ムーンマトリックス[覚醒篇4]』

その通り、まったく同感です。


偶然見たニューエイジのサイトで、ニューエイジの歴史について書いてあり、ちゃんとルシファー信仰だと書いてありました。


これを見たニューエイジ好きの人たちは、どう思うのでしょう。

何のことかよくわからないという気持でしょうか。


そのサイトをもう一度見て確認しようと思ったら、見つけられなくなってしまいました・・・。


以前に書いた、ニューエイジの歴史についての記事はこちらです。

公園で咲いていた、ネジバナです