闇のエリートは、有機野菜の菜食で西洋医学を拒否して不老長寿

イルミナティたちは、どんな食事をしているのかなあということが気になっていたので、こんな本を読みました。

船瀬俊介「ロックフェラーに学ぶ 悪の不老長寿」です。

ジェイコブ・ロスチャイルドは82才、デイヴィッド・ロックフェラーは2017年に101才没、エリザベス女王は92才、ズビグネフ・ブレジンスキーは2017年に89才没、他にも闇のエリート達は長寿です。

デイヴィッド・ロックフェラーの食事と医療

デイヴィッド・ロックフェラーの食事は、自家製有機野菜の菜食で、外食はしない、水は持参で、西洋医学にはかからなかったそうです。

ロックフェラーは石油王であり、石油から医薬品を作っていますが、本人は拒否していました。

農家が、自宅用には有機野菜を作って食べるのと同じですね。

病院にかからずに利用していたのは、ホメオパシーだそうです。

ホメオパシーは少し調べたことがありますが、その時には内容がよくわかりませんでした。

もう一度調べてみたら、霊的なアプローチなのだなあとわかりました。

効く時には西洋医学よりもものすごく効くそうなので、一度実際に使って試してみたいと思っています。

ホメオパシーはヨーロッパで200年程前から行われてきた自然療法で、あちらではドラッグストアやスーパーなどでも気軽に買えるようです。

イギリス王室では、ひとりにひとりずつ、ホメオパシー医がついているそうです。

ロックフェラーに限らず、闇のエリート達は自然食と自然療法の実践者が多く、今現在ポップス界の闇の女王だというマドンナも食事はマクロビオティック(日本の玄米自然食)です。

食品添加物や薬品を使って、地球の人口削減を進めている方々ですから、自分達はそうやって身を守っているんですね。

ただ長寿の理由は、一般には隠している最先端のガンの治療を受けているとか、フリーメーソンは儀式の中で生贄にした子どもの血液を飲むからという話もあるようです。

写真は公園で咲いていたヤブラン、終わりかけです。