あの雲を笹の葉の形にしてくださいと言ったら、クラウドシップ(雲形UFO)のパフォーマンスが始まった

2016年12月16日から、毎日の犬の散歩1~1時間半の間に宇宙人のしるしをお願いして写真に撮りました。

笹の葉形の雲が上下に並んでいると合図だとわかりやすいとお願いしたので、並べて見せてくれることが多くなり、横並びや上下にみっつ並びというのも出てきました。

波動が合うと雲が出現することがわかって、簡単なコミュニケーションとしても笹の葉形の雲を出現させてくれるようになりましたが、連続での出現は30日で終わりました。

それからはもう呼んでいませんが、時々これはそうだろうなあという雲が出ていたら撮っています。

2017年1月29日

雲はたくさんありましたが、笹の葉形の雲はひとつもありませんでした。

1時間半近く犬の散歩をしてもう終わりにして帰るつもりでいたら、すごく怪しい雲を見つけました。
いかにもこれから笹の葉形に変化しそうな感じがして、あの雲を笹の葉の形にしてくださいと言って待つことにしました。

今日は写真が多いので、小さめの画像にします。

少しずつ変化して行きます。

だんだんと笹の葉形に近くなってきて、気がついたら右側にも笹の葉形の雲ができていました。

きれいな笹の葉形になってきて、気がついたら左側にも笹の葉形の雲ができていました。

最初の雲は、完璧な笹の葉形になりました。
そして右側にはまた新しく、小さな二重の笹の葉形の雲が現われていました。

さっきの左側の雲のさらに左にも、笹の葉形の雲が現われていました。

最初の雲の右側の小さな二重の雲は、三つに分かれました。
最初の雲の右下にも、笹の葉形の雲が現われました。
もしかして、この右上の方でいろいろ出てるのも笹の葉形じゃないけど、そうかも。
最初の雲の周辺は、東の空でした。

南の空には、こんな笹の葉形の雲が出て来ていました。
ここまでが公園で、ここから歩いて帰ることにしました。

公園を出ると、北の空にはこんな笹の葉形の雲が現われていました。

東南の高い空には、こんな笹の葉形の雲がいました。
もしかして、さっきの東の空の最初の雲かもしれませんが、東から天頂へ向かって移動するものなんでしょうか。
南の空にいた二重の雲が、移動しながらひとつになったということも考えられます。
その方があり得るかもしれません。

南の低い空には、こんな細いのも出ていました。

さっきの高いところの笹の葉形の雲が、まとまってきました。

東の空には、こんな雲が現われました。

北の空に現われた新しい雲です。

北東に現われた、小さいけれどもものすごく怪しい雲です。
これは笹の葉形とはちょっと違いますが、雲形UFOによくある別の形だと思います。
笠型とか笠雲とか言うんじゃないかと思います。

笠型の雲が、だんだん育ってきました。

北の空の雲も変形して、笹の葉形になってきました。
その右下の方にも、笹の葉形の雲が現われています。

さっきの笠型の雲は、順調に育っています。

笠型の雲の左の方、東の空には、新しく笹の葉形の雲が現われました。

上の写真の右側に、下の写真がつながります。
左側にひとつ笹の葉形の雲があって、右側がさっきの笠型の雲です。
かなり育ちました。

笠型の雲も、ついに笹の葉形になりました。
その上にもまた、別の雲が出てきていました。

東の空の雲は少しずつ大きくなって、左側の雲は二重に分裂してきました。

その右側、笠型の雲との間には、いつの間にか雲が増えました。

東の空でふたつに分かれた雲は、増々はっきりと二つに分離しました。

上の写真の右につながる雲も、ますます笹の葉形に近づいて、分かれて並び始めました。

左のが、最初笠型だった雲です。
回りにも小さい笹の葉形の雲がいくつも現われています。

上の写真のさらに右側、北の空はこんな風で、こちらも笹の葉形の雲がいっぱいいます。

東の空はこんな風になりました。
左側のふたつはそれぞれくっきりとした笹の葉形に。
右側の長いのも、あいまいだった形がきれいな笹の葉形になりました。

左側は、元笠型で笹の葉形になった雲ですが、また笠型のようになってきました。
右側の雲は、細かったのが育ってきました。

公園で雲を笹の葉形にしてくださいと言ってからここまで、1時間のパフォーマンスでした。
こんなに次から次へといっぱい出たのは、今までで最高だったと思います。

クラウドシップ(雲形UFO)を見る意味は、こちらをお読み下さいね。

宇宙人は可能であるかぎり応答する
宇宙人たちがどういう考えでいるのかが、よくわかりませんでしたが、可能であるかぎり彼らは応答するという気持なのだとわかりました。