お願いしたら雲をクラウドシップ(雲形UFO)形にしてくれた、連続19日目の写真

2016年12月16日から、毎日の犬の散歩1~1時間半の間に宇宙人のしるしをお願いして写真に撮りました。

笹の葉形の雲が上下に並んでいるとそうだとわかりやすいとお願いしたので、合図として並べて見せてくれることが多くなっていますが、だんだんと上下にみっつや横並びというのも出てきました。

これまでに、波動が合うと雲が出現することがわかりました。

簡単なコミュニケーションとしても、笹の葉形の雲を出現させてくれるようになりました。

2017年1月3日

体が本調子に戻っていましたから、箱根駅伝1位2位を撮ってからいつものように散歩して帰りました。

散歩中、応援が聴こえてにぎやかでした。

空には薄く笹の葉形の雲が見えていました。

これが本当にそうなのかどうかはよくわかりませんが。

(3月10日の私としては、斜めに二つ出ていて合図をしてくれていると思います。この◯は、1月3日に私がつけたものです)

帰って来てから、ちょっと形が笹の葉になれないこともないかなあというのがあったので、あれを笹の葉形にしてくださいとお願いして見ていたら、だんだんと変形してきました。

これでいいかもと思って撮ったのがこれです。

まだ見ていたら崩れてきたなと思ったのがこれですが、こっちの方がもしかして良かったかも?

これからは、変形してくださいと言う前の雲を撮っておかなければと思いました。

(これを実行したら、とんでもなくおもしろいことになりました!)

どうやって雲を変形させているのかわかりませんが、4次元存在ならそれが普通だということなのかもしれません。

ブログの読者の方のために、宇宙人はいろんなことを少しずつ見せたり教えたりしてくれているみたいです。

UFOを呼ぶ意味は、こちらをお読み下さいね。

宇宙人は可能であるかぎり応答する
宇宙人たちがどういう考えでいるのかが、よくわかりませんでしたが、可能であるかぎり彼らは応答するという気持なのだとわかりました。