連続14日目と15日目にも現われた雲形UFO

2016年12月16日から、毎日の犬の散歩1~1時間半の間に宇宙人のしるしをお願いして写真に撮りました。

笹の葉形の雲が上下に並んでいるとそうだとわかりやすいとお願いしたので、並べて見せてくれることが多くなっていますが、全部がそうというわけではありません。

12月29日

大きな太った、笹の葉形というよりも普通の葉っぱ形の雲がふたつ出ていましたが、カメラマンがたむろしていてその真ん前で撮らないといけない場所だったので、やめておきました。

その後から撮れたのはこういう感じの細いものでしたが、いっぱい撮れました。

というより、撮らせてくれているのだと思っています。

12月30日

この日の雲形UFO、又は雲形UFOみたいな雲です。

いかにもそれっぽくて、いい形です~。

新しく買ったレンズは以前のものよりもハッキリ目に写って、ちょうど都合のいいレンズでした。

しばらくすると上の雲の下にもうひとつ現われて、宇宙人の合図の二つ並んだ形になりました。

なったというより、そうしてくれているんだろうと思っています。

UFOを呼ぶ意味は、こちらをお読み下さいね。

宇宙人は可能であるかぎり応答する
宇宙人たちがどういう考えでいるのかが、よくわかりませんでしたが、可能であるかぎり彼らは応答するという気持なのだとわかりました。