9日連続の雲形UFO。宇宙人からリードするのは最低限にしている

2016年12月16日から、毎日の犬の散歩1~1時間半の間に宇宙人のしるしをお願いして写真に撮りました。

笹の葉形の雲が上下に並んでいるとそうだとわかりやすいとお願いしたので、並べて見せてくれることが多くなっていますが、全部がそうではありません。

2016年12月24日

宇宙人の感じは、神仏霊とそんなに変わらないんじゃないかと思うようになりました。

霊か肉体を持っているかという違いですが、想念でやり取りするなら同じようなものです。

私は元々テレパシーができるので、用事があるならあちらからテレパシーで話しかけてくるだろうと思っていましたが、そんな用事なんてあまりないし、あちらからリードするのは最低限にしているんじゃないかと思いました。

そうしないと半強制のような感じになって、対等な関係ではなくなり、依存になりやすいからだろうと思います。

きっと、こちらから話しかけるのを待っているのだろうと思います。

たぶんどちらかと言うと、こちらがリードした方がいいのだろうと思います。

もう都合のいい時にだけ出てくれたらいいと心の中で話しましたが、どうもうまく伝わっていない感じがするので、小さく声に出して話したらわかってくれたようでした。

私のテレパシーは弱いので、犬のナッツと話す時と同じように、細かいことは声に出した方がいいみたいでした。

宇宙人同志は普通、テレパシーで会話しています。

もしも大変じゃないのなら、なるべくたくさん出てくれた方が、みんなが信用しやすくていいと話しました。

それから少しすると、大きな雲がいなくなってから、笹の葉型の雲が現われました。

左下の細いのが、上側はとても薄いですが、上下二列になっていてこれかなと思って撮りました。

でも右上の大きいのや、下の方に並んでいるいくつもの小さいのもそうだったのかもしれません。

写真は肉眼で見るよりもぼんやりとしているので、少し暗めにしてあります。

UFOを呼ぶ意味は、こちらをお読み下さいね。

宇宙人は可能であるかぎり応答する
宇宙人たちがどういう考えでいるのかが、よくわかりませんでしたが、可能であるかぎり彼らは応答するという気持なのだとわかりました。