お互いに楽しいのならやりましょうと言って現われた雲形UFO

2016年12月19日。

呼び始めてから3日目も宇宙人にしるしをお願いしましたが、その前にもういいかなあと考えたら説得がきました。

会話の内容を書こうと思っても、どうも具体的に思い出せないので、やはりちゃんと話せていたんだと思います。

私が楽しくないと思いながらがんばってやるのなら良くない、でも空にしるしが現われていたらうれしいから、やっぱりやることにすると言ったら、私たちも同じだと言われて、お互いに楽しいのならやりましょうということになりました。

それで、撮れたのはこれです。

今のところ、連続撮影日数更新中です。

UFOを呼ぶ意味は、こちらをお読み下さいね。

宇宙人は可能であるかぎり応答する
宇宙人たちがどういう考えでいるのかが、よくわかりませんでしたが、可能であるかぎり彼らは応答するという気持なのだとわかりました。