宇宙人が遺伝子操作で作った地球人類

20161126-3

公園の、ハゼノキです。

ウィリアム・ブラムリー『エデンの神々』から要約紹介します。

ホモ・サピエンスが出現したのは紀元前70~30万年で、その亜種がいくつも現われたうちのひとつが、現生人類のホモ・サピエンス・サピエンスです。

ホモ・サピエンス・サピエンスは3万年以上前に突如出現していて、それがシュメールの神(宇宙人)エンキの遺伝子操作によると考えると辻つまが合うようです。

ウィリアム・ブラムリーは、ホモ・サピエンス・サピエンスの出現とほぼ同時にネアンデルタール人が消滅したのは、エイリアンによる知的な陰謀計画があったからではないかとしています。

クラリオン星人は、地球にはそのころ人類はいなかったので爬虫類を使って人類を創ったと言っていました。

ということは、クラリオン星人たちが先に創ったのがホモ・サピエンスなのかもしれません。

それ以前に猿の仲間から創りましたが、失敗したと言っていました。(クラリオン星人の本は6冊読みましたが、そのうちのどこで言っていたのかは忘れました。)

成功したホモ・サピエンスの子孫を使って、エンキがホモ・サピエンス・サピエンスにしたということかもしれません。

クラリオン星人自身が、タツノオトシゴを象徴として使っているので、爬虫類から創られたか発達した宇宙人なのかもしれません。

宇宙では、このような技術は普通のことなのかもしれません。