アメリカ大統領と、闇の組織イルミナティの関係

20161025-6

公園で、池に浮かんでいたカエルです。

新しいアメリカ大統領が決まりましたね。

ヒラリー・クリントンが大統領になることは、イルミナティカードに書いてあります。

そうならなかったのは、イルミナティの力が落ちているということならいいですね。

イルミナティについて知らない人は、こちらをどうぞ。

イルミナティのとんでもない勘違い

闇の組織イルミナティ最高位階チャネラーの告発「悪魔に愛された女」

G7サミットの闇

闇の政府ワン・ワールド、奴隷の半分は中国人と日本人になる 「300人委員会」

イルミナティのキーワード

スピリチュアル界のニューエイジ離れを進めよう

ニューエイジや白色同胞団信奉者はだまされている

今までのアメリカ大統領とイルミナティの関係は、こんな風だったそうです。

ベンジャミン・フルフォードの図解世界「闇の支配者」によると、

アメリカでは年間約80万人の子供が行方不明になって、そのうち45万人が家族に戻らないそうで、子供達は犯罪組織に拉致されて、セレブ達への性奴隷に使われていると書いてあります。

その顧客リストにはブレア首相、ブラウン首相などのイルミナティ・メンバーの名前が書かれているとか、ブッシュ大統領、クリントン大統領がイルミナティで子供との性儀式をしていたという証言があるそうです。

デーヴィッド・アイク「大いなる秘密 爬虫類人」によると、

キャシー・オブライエンという人がイルミナティのマインドコントロール奴隷だったことを本に書いていて、よちよち歩きの時からブッシュ大統領に何度もレイプや性的虐待され、ブッシュ大統領が爬虫類人にシェイプシフトするのも見たそうです。

こういう告発をしている人は他にもいて、日本では翻訳されていないみたいです。

シスター・マリ・エメリー「悪魔に愛された女」によると、

ジェームズ・ガーフィールド大統領は、フランスフリーメーソンの最高位階者で殺人儀式を行っていました。

伊達宗哲「王仁三郎と日月神示のひな形神劇」によると、

第二次世界大戦をはじめたアメリカ大統領のルーズベルトは、代々イルミナティでフリーメーソンの高級会員だったようです。

そしてルーズベルトが、1ドル紙幣に万物を見通す目を刷らせたそうです。

ルーズベルト本人に力があったわけではなくて、側近に操られ使役されていて、その側近のバルークという人が中心人物だったそうです。

歴代アメリカ大統領のうち15人がメーソンだそうです。

ペリー提督もメーソンだそうです。

アメリカ大統領が大統領就任式で宣誓するときは、「メーソン聖典」の上に手を置いているそうです。

ジョン・コールマン「300人委員会」によると、

湾岸戦争の時、イラク軍は撤退に同意したのにブッシュ大統領がイラク兵1万5千人を殺すように命じたのは、イルミナティの組織300人委員会(オリンピアンズ)から王立国際問題研究所(RIIA)が命令されて指示したからだそうです。

レーガン大統領は300人委員会から洗脳・コントロールされて、アメリカの経済崩壊を促進させられていたそうです。

アメリカと共に、日本も同じようにさせられていて、その時の総理は中曽根総理でした。

「300人委員会のこの連中がウィルソン大統領に命じて第一次世界大戦での対ドイツ戦に踏み込ませたのであり、ルーズベルトに命じて日本の真珠湾攻撃を工作させたのである。
その目的は、アメリカを第二次世界大戦に巻き込むことだった。
この300人委員会に命じられて、アメリカは朝鮮、ベトナム、ペルシャ湾で戦争をするはめになった。
誰にも明らかな真実、それは、アメリカが今世紀に5回もの戦争をしたことだが、それはあのまったく忌まわしい300人委員会のため、その利益のためだったということだ」

「この組織のイギリスでの支配力はきわめて強く、イギリス国民の95%は1700年以来、国富の20%以下しか自分たちの取り分として受け取ることができない」

日本ではアメリカの指示や支配で政治が動かされてきたという印象ですが、アメリカもイギリスや300人委員会の指示や支配で大統領と政治が動かされてきたという被害意識のようです。

ウォーターゲート事件は、イルミナティの組織、円卓会議からの命令でキッシンジャーとヘイグ大佐がニクソン大統領をはめたのだと説明されています。

ケネディ大統領は、アメリカがイギリスに支配されていることに気づいて、キッシンジャーを追放したそうです。

連邦準備銀行を迂回してアメリカ通貨を発行するという、行政命令にも署名したそうです。

ベトナムからの米軍撤退を計画していたことも理由になって、300人委員会が暗殺を決定したそうです。

300人委員会の司祭長はその時、(トートのタロット製作者として有名な)アレイスター・クロウリーで、ケネディ大統領の公開処刑を計画して実行したと書かれています。

暗殺中核の7人が所属していた会社は、イギリス情報部M16の隠れ蓑会社で、7人全員がM16、SOEの幹部だったそうです。

デーヴィッド・アイク「究極の大陰謀」によると、

「五感の「世界」は、レプティリアンその他のこれら次元間を行き来する存在に少なくとも何千年かは操られてきているが、これは混血種の血流を持ち、彼らの精神機能を支配することでなされている。
つまり、人間の姿をしたレプティリアンのネットワーク=イルミナティがこれらの「血族」、言い換えれば堕落したDNAを持つ人間を操って権力の座につければ、レプティリアンをその地位につけたということになるのである」

そのようにして、アメリカ大統領はレプティリアンの親戚同士が多いということです。

そしてイルミナティ同志で結婚をして、レプティリアンの血を保つようにしているそうです。

「彼らにとって「人間の身体」は、この五感の周波数帯域を動くための乗り物にすぎない」

レプティリアンはレプティリアンの子孫に憑依して、この世を操っているということのようです。

「イルミナティ、世界の方向をコントロールしているこの一味は、数千年前数万年以前から爬虫類人的異星人種と地球人種との間の、人種間交配の結果生まれた、遺伝的混血種である。
権力の中核は、この次元でさえない。
彼らは第四次元の下層、多くの人びとはそれをアストラル(霊体)下層と呼ぶが、伝説と神話ではそれは”デーモン(悪魔霊)”の伝統的な棲み家とされている。
そのような場所に存在する、これらの第四次元爬虫類人は、前記のような混血種を使って活動する。
なぜなら、この両者は、互換的な波動を有しているからである。
そのために、ヨーロッパの王室と貴族の家系は、アメリカの指導者を生み出すいわゆる米国の東部エスタブリッシュメントの家系との婚姻関係を維持することに驚くべき執念を注ぐのである。
1789年、初代ジョージ・ワシントンを含む、すべての米国大統領選挙での当選者の大部分は、ヨーロッパ王室の血統である。

ビル・クリントンに至る42人の米大統領のうち33人は、血統的には二人の人間、すなわちイングランドのアルフレッド大王と、フランスのもっとも有名な王である、シャルルマーニュにつながっている。

権力の地位に就いている人びとはすべて、同じ部族(トライブ)に属しているのである!」

レプティリアンの子孫をたくさん大統領にさせて、アメリカを操作しているということです。

湾岸戦争や9.11を起こしたブッシュ父子も、この血族でした。

トランプ大統領の血統は違っているかもしれませんが、このようにはならないことを願いたいですね。