ニューエイジとは、闇の世界政府のこと 「イルミナティ悪魔の13血流」

20160626-2

公園で咲いていた、タイサンボクです。

前々回、前回と、ニューエイジと神智学は闇の組織だということを書いてきました。

ちょうど今読んでいる本にもルシス・トラスト(ニューエイジの発信元)について書いてありました。

フリッツ・スプリングマイヤー「イルミナティ 悪魔の13血流」です。

それは、イルミナティ13血流のひとつであるロックフェラー家についての記事のところに書いてありました。

ロックフェラー家が、ルシス・トラスト(ニューエイジ)を直接支配しているそうです。

イルミナティって何?という人は、こちらをどうぞ。

イルミナティのとんでもない勘違い
自分達は神に選ばれた特別な選民だから、他の人類は自分達の家畜として扱わなければいけないと考えている人達がいるそうです。
ベンジャミン・フルフォードの図解世界「闇の支配者」
イルミナティのトップはロスチャイルドだそうで、他の中心メンバーはロックフェラー、ブッシュ大統領親子、ローマ法王、イギリス王室などだそうです。
闇の組織イルミナティ最高位階チャネラーの告発「悪魔に愛された女」
途中まで来たら殺すしかない状況にさせられ、全員が殺人をさせられて、もうフリーメーソンの中でしか生きられないようにさせられるのだと思います。
G7サミットの闇
大衆が世界的な不正、不平等、尊敬の欠如、搾取について意識的に気づいてきたので、国家にとっては困難な状況だと言っています。

神智学協会2代目代表でルシス・トラストの創設者アリス・ベイリーの『エクスターナライゼーション・オブ・ザ・ヒエラルキー(ハイラーキーの出現)』の中では、霊的な(悪魔の)階層制による地球支配の計画が書かれていて、ニューエイジャーの間で世界政府をどう広めるかの教科書になっているそうです。

その本の中では、ニューエイジ(新世界秩序)ではルシファーと、悪魔Satanを入れ換えてSanatとしたサナト・クマラが支配者になると書かれているそうです。

ニューエイジがそのまま新世界秩序とされているのには、驚きました。

でも考えてみたらそうだなあと思ったので、私もこれからはそのように書いていこうと思いました。

ニューエイジとはずばり、闇の世界政府、ワン・ワールド、ニュー・ワールド・オーダー、新世界秩序のことだったんですねえ。

世界政府、ワン・ワールド、ニューワールドオーダー、新世界秩序についての説明サイトはこちらです。

70億を奴隷とするイルミナティの政策は、巧妙に進行中で、それに気づいていない私たちは、全ては平和だという錯覚のなかで生きているということだ。みなさん目を覚ましま…

そんなものほんとにあるんかという人には、こちらをおすすめします。

いろんな証拠を挙げて説明しているサイトです。

ニューエイジがどんな世界かということについては、前回の記事で書きました。

闇の政府ワン・ワールド、奴隷の半分は中国人と日本人になる 「300人委員会」
ニューエイジ系のスピリチュアルで、地球はひとつになろうと言ったりしていませんか?

それからサナト・クマラのSanatは、Satanの入れ換えだったんですねえ。

日月神示で「悪魔」と言っているのは、サナト・クマラのことだったのかもしれません。

サナト・クマラはグレート・ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)の創設者で、日本ではレイキを広めました。

グレート・ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)については、こちらで書きました。

闇の組織イルミナティ系スピリチュアルに注意!
白色同胞団がイルミナティなのかどうかが気になって調べてみたら、いろいろと情報が出て来ました。この記事は先頭に固定表示中です。

そして、ニューエイジを広める三つの媒体は、フリーメーソンの支部、教会、教育だと書いてあるそうです。

ということは、ニューエイジはフリーメーソンだと言っているわけです。

フリーメーソンは石工組合から始まったと本人達は言っていて、イルミナティはフリーメーソンの上位メンバーです。

それで日月神示では、「石屋の仕組みにかかりて、まだ目覚めん臣民ばかり」と言っています。

ニューエイジにだまされていることに気づいて、目覚めましょうね。