徹底的な日本の破壊と人類七度目の大峠 「[魂の叡智]日月神示完全ガイド&ナビゲーション」4

20160608-13

「[魂の叡智]日月神示完全ガイド&ナビゲーション」について、ご紹介中です。

「北から来るぞ。
神は気(け)もない時から知らしておくから、よくこの神示、心にしめて居れよ。
一日一握りの米に泣く時あるぞ、着る物も泣くことあるぞ、」(日月神示)(ひつきしんじ)

「残る者の身も一度は死ぬことあるぞ、死んでからまた生き返るぞ、三分の一の臣民になるぞ、これからがいよいよの時ざぞ、日本の臣民同士が食い合いするぞ、かなわんと言うて外国へ逃げて行く者も出来るぞ」(日月神示)

「残る者の身も一度は死ぬことあるぞ、死んでからまた生き返るぞ」と言うなら、みんな死ぬという意味になります。

「可哀そうなれど神の臣民殿、こらえてこらえてマコト何処までも貫きて下されよ、マコトの生神がその時こそ表に出て、日本に手柄さして、神の臣民に手柄たてさして、神から厚く御礼申してよき世に致すのであるぞ、腹帯しっかり締めてくれよ」(日月神示)

「おかみ(政府)も一時は無くなるのざ、一人一人何でも出来る様になりて居りてくれと申してあること近うなりたぞ」(日月神示)
「神の国は誰が見ても、どう考えても、二度と立ち上がられん、人民皆外国につくようになって、この方の申した事、神示に書かした事、皆嘘ざと申す所まで世が落ちてしもうてから初めて神力現れるのざぞ」(日月神示)

「「北」から来る敵国の本土上陸に続いて四方八方から外国軍がなだれ込む。
日本は無政府状態となり、外国による分割占領が行われる」

「世界中総掛かりで攻めて来るのざから、一度はあるにあられん事になるのぞ。
大将ざからとて油断出来ん。
富士の山動くまではどんな事も耐えねばならんぞ。
上辛いぞ。
どんなことあっても死に急ぐでないぞ」(日月神示)

「徹底的な日本の破壊により、世界全土が悪魔たちの手中に落ちたかと見えたその瞬間、富士山の大爆発と共に、国常立大神の神力発動が開始されるだろう。

そして世界中に、大天変地異が巻き起こり、世界の人口が三分の一以下に激減するような、大変革が行われる。
これがいわゆる「人類七度目の大峠」と言われるものである」

「富士を目指して攻める寄する、大船小船あめの船、赤鬼青鬼黒鬼や、大蛇(おろち)悪狐(あくこ)を先陣に、寄せ来る敵は空をおおひ、海を埋めて忽(たちま)ちに、天日(てんじつ)暗くなりにけり、折しもあれや日の国に、一つの光現れぬ(偽救世主)、これこそ救ひの大神と、救ひ求むる人々の、目に映れるは何事ぞ、攻め来る敵の大将の、大き光と呼応して、一度にドッと雨降らす、火の雨何ぞたまるべき、マコトの神は無きものか、これはたまらぬともかくも、命あっての物種と、兜を脱がんとするものの、次から次に現われぬ、折しもあれや時ならぬ、大風起こり雨来り、大海原には竜巻や、やがて火の雨地震(つちふる)ひ、山は火を吹きどよめきて、さしもの敵も悉(ことごと)く、この世の外にと失せにけり、風やみ雨も収まりて、山川静まり国土(くにつち)の、ところところに白衣(しらぎぬ)の、神の息吹に甦る、御民(みたみ)の顔の白き色、岩戸ひらけぬしみじみと、大空仰ぎ神を拝み、地に跪(ひざまず)き御民らの、目にすがすがし富士の山、富士は晴れたり日本晴れ、富士は晴れたり岩戸あけたり」(日月神示)

これこそ4次元(3.5次元?)への移行ではないかと思いました。

「風やみ雨も収まりて、山川静まり国土(くにつち)の、ところところに白衣(しらぎぬ)の、神の息吹に甦る、御民(みたみ)の顔の白き色」これは次元が上がった時の描写ではないかと思いました。

「神の息吹に甦る」というのは、3次元的には死んでいて(仮死?)4次元(3.5次元?)として甦るという表現ではないかと思いました。

つづきます。