選挙では、イルミナティ国家アメリカの言いなりの人は避けたい

20160611-3

イギリスがEU離脱を選んで、びっくりしました。

一般大衆というのは保守的だから残留するんだろうと思っていましたが、残留したがっていたのは若い人達のようで、年配の人達にとっては離脱で元に戻るというような意識だったのかなと思いました。

以前の記事はこちらです。

イギリスがEU離脱か
EUというのは、イルミナティのNWO計画(New World Order)新世界秩序(しんせかいちつじょ)の一環だということを、ベンジャミン・フルフォードさんの本で読みました。

今度は国内の選挙ですね。

民主主義で誰もが平等に選挙権を持って政治家を選んで、みんな公平だと思っているわけですが、素人の多数決でこんな大事なことを決めていいんでしょうか。

何も知らない一般の人達は、人気投票をしてしまったり自分の都合だけを考えて利己的な選択をしてしまったりするのが普通だと思います。

こういう社会のしくみでは世の中が良くなるわけがないので、イルミナティ(闇の勢力)がわざと民主主義を作って広めたらしいですよ。

イルミナティって何?という人は、こちらをどうぞ。

イルミナティのとんでもない勘違い
自分達は神に選ばれた特別な選民だから、他の人類は自分達の家畜として扱わなければいけないと考えている人達がいるそうです。
ベンジャミン・フルフォードの図解世界「闇の支配者」
イルミナティのトップはロスチャイルドだそうで、他の中心メンバーはロックフェラー、ブッシュ大統領親子、ローマ法王、イギリス王室などだそうです。
闇の組織イルミナティ最高位階チャネラーの告発「悪魔に愛された女」
途中まで来たら殺すしかない状況にさせられ、全員が殺人をさせられて、もうフリーメーソンの中でしか生きられないようにさせられるのだと思います。

選挙権が18歳からに引き下げられましたが、これも思慮のない一般大衆を増やすことになって、ニュースや流行を使った思想扇動が得意中の得意なイルミナティに都合がいいだろうなあと思いました。

スピリチュアルな考え方からすると、オーラの色が青色以上で悟っていることを最低条件にしてリーダーを選出するようにするといいなあと思います。

今すぐには無理でしょうが、きっと進んだ星ではそうしているんじゃないかと思います。

オーラの色と波動については、「霊界の構造とオーラ」カテゴリーをお読みください。

その為には、オーラが青色以上か悟っているかどうかを審査しないといけませんが、それができる人達はあちこちにいると思います。

すると合格者は少ないでしょうが、いいリーダーならずっと続けていればいいと思います。

そして波動が落ちていないかどうかを、ずっと審査し続けるといいと思います。

ちょっと違いますが、ダライ・ラマ的な感じでしょうか。

宗教家でなくたって、オーラの色が青色以上で悟ることはできますし、宗教とは関係がありません。

こんなことは、イルミナティは絶対にさせませんよ。

素晴らしい世の中になってしまいますからね。

オーラの色が青色以上で悟っていれば、イルミナティになどそっぽ向いてしまいますしね。

そんなこと誰も信じないしと思ったら、それ(そんなこと誰も信じないこと)がイルミナティの洗脳だと気づかないといけませんよ。

だ・か・ら、イルミナティは物質万能主義を広めて洗脳しているんですよ。

みんなが物質万能主義でなくなったら、オーラで選べば簡単じゃーんとなってすぐにいい世の中になって、新世界秩序(NWO。New World Order)が実現できなくてとっても困るからです。

イルミナティの新世界秩序についての説明サイトはこちらです。

70億を奴隷とするイルミナティの政策は、巧妙に進行中で、それに気づいていない私たちは、全ては平和だという錯覚のなかで生きているということだ。みなさん目を覚ましま...

こんなイルミナティの息がなるべくかかっていない政党や人に投票したいと思いますが、今のところ私も政治苦手であまり知らないので、とりあえずはイルミナティ国家アメリカの言いなりの人は避けたいと思います。

スピリチュアルの中にもイルミナティが存在していますから、知っていましょう。

闇の組織イルミナティ系スピリチュアルに注意!
白色同胞団がイルミナティなのかどうかが気になって調べてみたら、いろいろと情報が出て来ました。この記事は先頭に固定表示中です。

20160604-7