エンターテイメント産業の闇

20160501-7

公園で咲いていた、シロツメクサです。

ビートルズ、マイケル・ジャクソン、マドンナ、レディ・ガガ、トム・クルーズ、レオナルド・ディカプリオ、アース・ウィンド&ファイアー、ボブ・ディラン・・・、エンターテイメントはイルミナティがいっぱいのようです。

闇の勢力、イルミナティについては、こちらで書きました。

イルミナティのとんでもない勘違い
自分達は神に選ばれた特別な選民だから、他の人類は自分達の家畜として扱わなければいけないと考えている人達がいるそうです。

イルミナティ(フリーメイソン)と噂される海外セレブ達を一挙公開

インターネットの普及と共に急速に広まったジャンルの一つに『陰謀論(Conspiracy)』がある。 思うに『陰…

こんな商業主義で内容のない娯楽などつまらないと思えばそれでいいのですが、波動の低い生き方をしているので、波動の高い芸術が理解できずつまらなく感じて、波動の低いエンターテイメントやバラエティに惹かれてしまうのだと思います。

内容のないエンターテイメントやバラエティ番組にひかれてしまうのは、感受性が鈍くて良いものがわからない、良いものを良いと思えないからだろうと思います。

学校で、自分で自分の生活を送らずに人任せに生きるように教育されてきたからなんでしょう。

あれだけ長い期間教育を受けさせながら、何の役にも立たないことしか教えず、ただ年月が過ぎて行くのを耐えさせるだけで何をやっているんでしょうか。

芸能人や有名人を使って刺激だけで味わいのないエンターテイメントで広告洗脳しようとする方がいけないのですが、そんな波動の低いものに惹かれていく方にも問題があると思います。

エンターテイメントやバラエティは、本物志向ではない、子供向きで食品添加物いっぱいの駄菓子みたいな粗悪品です。

でも自分で自分の生活を送らずに人任せに生きるように教育されているので、本当の自分の気持がわからず、自分が何を感じているかというデリケートな感受性が働かないので良いものを選べないんでしょう。

そしてやはり、子供を尊重せず自立させない教育に問題がありますが、その教育はイルミナティが作っているわけです。

子供を尊重して、自分で感じて考えて行動できる自立した人に育ててあげましょう。

親が子供にできる最大のプレゼント
子供をほめたり叱ったり「~しなさい」と言ったりしないで、尊重した方がいいと書きましたが、もしかしてそれだと可哀相とか寂しいとか思われた人がいるのではないかなあと思いました。

もちろん自分自身も、自分で感じて考えて行動できる自立した人になるために、いつも自分の本当の気持に注目して実行しましょう。

自分の本当の気持の探り方はこちらに書きました。

心を澄ませてかすかに感じる、自分の本当の気持
自分の本当の気持を感じ取って受け入れて実現して行くにはどうしたらいいかと言うと、まずは自分の本当の気持を感じることが最初です。

先日ご紹介した「宇宙連合から宇宙船への招待」で言われていた、良心からの閃きに従うのも簡単でとてもいいですよ!

どういう人が宇宙船に救われるのか。「宇宙連合から宇宙船への招待」
良心の促しを感じ取ったときに、その良心に沿って素直に生きることのできた方々を、お救いさせていただきました。

こんな動画もありました。

ディズニーが糾弾されています。

ミュージック・エンターテイメント産業の洗脳

スピリチュアルの中にも闇の勢力がありますから、よく知っていましょう~。

闇の組織イルミナティ系スピリチュアルに注意!
白色同胞団がイルミナティなのかどうかが気になって調べてみたら、いろいろと情報が出て来ました。この記事は先頭に固定表示中です。