闇の勢力の全体像を知る。映画「スライヴ」

20160429

公園で、梅の実がなっていました。

前回の記事のブレジンスキーさんの演説からすると、欧米では大衆が世界的な不正、不平等、尊敬の欠如、搾取について意識的に気づいてきているようですが、日本はまだまだトンデモ論として片付けられている感じですね・・・。

前回の記事は、こちらです。

G7サミットの闇
大衆が世界的な不正、不平等、尊敬の欠如、搾取について意識的に気づいてきたので、国家にとっては困難な状況だと言っています。

みんなが気づかないまま闇の勢力に支配されている今の世界について、動画を見ました。

「スライヴ」という映画です。

これを見ると、闇の勢力の全体像がさら~っと説明されていますから誰にでもおすすめだと思います。

みんなが今現実に行われていることを知って、NOと言うのが大事なことだと思います。

知らなければNOとも言えません。

闇の勢力、イルミナティについては、こちらで書きました。

イルミナティのとんでもない勘違い
自分達は神に選ばれた特別な選民だから、他の人類は自分達の家畜として扱わなければいけないと考えている人達がいるそうです。
ベンジャミン・フルフォードの図解世界「闇の支配者」
イルミナティのトップはロスチャイルドだそうで、他の中心メンバーはロックフェラー、ブッシュ大統領親子、ローマ法王、イギリス王室などだそうです。
闇の組織イルミナティ最高位階チャネラーの告発「悪魔に愛された女」
途中まで来たら殺すしかない状況にさせられ、全員が殺人をさせられて、もうフリーメーソンの中でしか生きられないようにさせられるのだと思います。

闇の勢力をやっつけようとすると争いに巻き込まれてしまいますし、あちらのトップは人間ではなくてルシファーなので無駄なことです。

対策は、NOと言えばいいんです。

NOと言えないように、「陰謀論なんてトンデモだ~」と思わせているのが、教育やメディアや常識を使った闇の勢力の洗脳です。

「スライヴ」の中では、全体ではなくて個人を大切にしなければいけないと言っていて、このブログで書いていることと同意見で満足でした。

ブログでいつも書いているように、今の教育が、支配しやすい人間を作るためのものになっているということも言われていましたよ。

政治経済が苦手な人にとってはテンポが速く感じるかもしれませんが、動画なので止めたり戻ったりしながら見ることができていいと思います。

時間のある時に、ゆっくり観てみてくださいね。

私は2日に分けて見ました~。