G7サミットの闇

20160425-2

公園で咲いていた、ニシキギです。

明日から伊勢志摩サミットですが、今ちょうど読んでいる本(「王仁三郎と日月神示のひな形神劇」)の中で、こんなことが書いてありました。

「ブレジンスキーは、カーター政権の国家安全保障問題担当大統領補佐官で、ロックフェラー財閥とともにTC(米欧日・三極委員会)の創設に関わった経歴をもつ政治学者であった。
このTCからG5が生まれ、G5はG7へ発展し、やがてサミットが誕生した。
そしてこのブレジンスキーは、オバマ大統領の外交上の最高顧問であり同大統領の産みの親である。
即ち、オバマ大統領は、ロックフェラー財閥のお抱えの大統領ということである」

ということで、オバマ大統領についてのことが出てきました。

G7というのも、そういうものだったということがわかりました。

伊勢志摩サミットで話し合われるのも、イルミナティ監視の中でイルミナティに反することのない内容だけになるということです。

イルミナティって何?という人は、こちらをどうぞ。

イルミナティのとんでもない勘違い
自分達は神に選ばれた特別な選民だから、他の人類は自分達の家畜として扱わなければいけないと考えている人達がいるそうです。
ベンジャミン・フルフォードの図解世界「闇の支配者」
イルミナティのトップはロスチャイルドだそうで、他の中心メンバーはロックフェラー、ブッシュ大統領親子、ローマ法王、イギリス王室などだそうです。
闇の組織イルミナティ最高位階チャネラーの告発「悪魔に愛された女」
途中まで来たら殺すしかない状況にさせられ、全員が殺人をさせられて、もうフリーメーソンの中でしか生きられないようにさせられるのだと思います。

ブレジンスキーという人については、こんな動画がありました。

2010年4月の演説で、こんなことを言っていますよ。

大衆が世界的な不正、不平等、尊敬の欠如、搾取について意識的に気づいてきたので、国家にとっては困難な状況だと言っています。

国家が大衆を支配する能力は、今は歴史的低水準なんだそうです。

百万の人々をコントロールする事は簡単だったけれども、今では百万人をコントロールするよりも百万人を殺す方が限りなく簡単だそうです。

大衆が目覚めてきたので、コントロールが大変だとぼやいています。

何か思い通りにいかないことでもあって、つい口を滑らせてしまったんでしょうか・・・。

ここまで書いたら、須佐之男さんの白い光がチカッと輝きました。

私が思った以上に大事なことだったのかな~?

あ~、私はこんなことをいっぱい書いていた方がいいんでしょうか~・・・。

スピリチュアルの中にも闇の勢力がありますから、よく知っていましょう~。

大衆が目覚めるのは、闇の勢力にとって都合が悪そうですから~。

闇の組織イルミナティ系スピリチュアルに注意!
白色同胞団がイルミナティなのかどうかが気になって調べてみたら、いろいろと情報が出て来ました。この記事は先頭に固定表示中です。