闇の組織イルミナティ系スピリチュアルに注意!

20160319

公園で咲いていた、菖蒲です。

白色同胞団(大白色同胞団、聖白色同胞団、白色同朋団、ホワイト・ブラザーフッド)がイルミナティなのかどうかが気になって、インターネットで調べてみましたら、いろいろと情報が出て来ました。(今日の記事は長いです。忙しい人は太字と赤字だけ読むと大体わかると思います)

文中の赤字は、私がつけました。

※ イルミナティって何?という人は、先にこちらをお読みください。(長くないです)

イルミナティのとんでもない勘違い
自分達は神に選ばれた特別な選民だから、他の人類は自分達の家畜として扱わなければいけないと考えている人達がいるそうです。

ウィキペディアで白色同胞団に属している名前を調べようとしましたら、人名は神智学と共通になっていました。

もしかしたら厳密には違うかもしれませんが、このようになっています。

人物。

ヘレナ・P・ブラヴァツキー
ヘンリー・スティール・オルコット
ダヤーナンダ・サラスヴァティー
アルフレッド・パーシー・シネット
アニー・ベサント
チャールズ・ウェブスター・レッドビータ
キャサリン・ティングリー
アリス・ベイリー
ベンジャミン・クレーム
ヘレナ・レーリヒ
ニコライ・リョーリフ
フランツ・ハルトマン
ルドルフ・シュタイナー
ジッドゥ・クリシュナムルティ
三浦関造

概念。

根幹人種 / 周期
七光線 / 界層
アトランティス / アーリア人
グレート・ホワイト・ブラザーフッド
シャンバラ (チベット) / アカシックレコード
オーラ / チャクラ / 転生 / 瞑想 / ヨーガ / 超能力
ネオ神智学

大師。

ブッダ / モリヤ / クートフーミ
ジュワルクール
セラピス・ベイ / ヒラリオン
イエス大師(ナザレのイエス)
マイトレーヤ(弥勒菩薩)
サナト・クマーラ
パオロ・ヴェロネーゼ
ラーコーツィ大師(サンジェルマン伯爵)

ブッダやイエスなどの名前については、「自称」ということが含まれていると思います。
最近ではアシュタールという名前もよく見るようになりました。

「聖白色同胞団について1」

転載元http://blogs.yahoo.co.jp/lostsheep019/495840.html

「魂や霊について関心がありますので、どうしても読書の傾向もそちらに
行ってしまうのですが、最近読んだ本でテオドール・イリオン著「チベット永遠の書」
という本があります。
後で知ったのですが、経営コンサルタントの船井幸雄氏も推薦していた本らしいです。

この本は一言でいえばチベット探検記なのですが、イリオンもまた魂の問題の探
求者で、チベットに関する不思議な噂を聞いて、自分の目と足で確かめてみようと思った
のが探検の動機だったようです。
1930年代当時、チベットを探検することは白人にとって危険極まりない旅だった
ことでしょう。

原著はドイツ語ですが、訳されたのは英語版「In Secret Tibet」と「Darkness
over Tibet」の方で、日本語版はこの2つの本の合本の形を取っています。
それにしてもどうしてこんな変てこな日本語名が付いてしまったのでしょうね。

それは置いておいて、その第2部「Darkness over Tibet」において、
イリオンはチベットの地下都市で究極の悪と対峙した時の経験を書いています。
イリオンの誠実さを疑う人であれば、まず実話だということ自体を疑うのかも
しれませんね。

その地下都市は秘伝者の都と呼ばれており、「聖同胞団」のメンバーがそこ
の住人で、その団体を率いているのが光の君と言われるマニ・リンポチェなる
人物でした。
メンバーは秘伝を受ける段階ごとに、「神智の伝授者」「光の大師」「光の師徒」
「魂の救済者」「憐れみの主」「イルミナティ(光明)の師」などと呼ばれていく
ことが書かれています。

イリオンはこの同胞団の一員にならないかと、光りの君から誘いを受けるのですが、
それは取りもなおさず自分の魂を悪魔に売り渡すことを意味していることに気付き
ます。そして脱兎のように都を脱出します。

イエス様が言われたように、光の天使を装ったサタンの教えや善人を装おう化け方は
非常に巧妙で、最も注意深い人達ですらその正体をなかなか見破れないものなのかと
思いました。ただイリオンは信仰ある心の眼でそれを見破ることができました。

イリオンの本を読んだ後、インターネットでイリオンのことを調べているうちに
「聖白色同胞団」(The Great White Brotherhood)という団体が自分達のことを
ホームページで公開しているということを知りました。

この団体がヒマラヤに近いチベットの山岳地方を背景としていること、
使用されている呼称や、教えのオカルト的な性質などを総合すると、
イリオンが参入した地下都市の聖同胞団と同じものと考えて差し支えないと思われます。

イリオンは彼等の性質が堕天使のそれであるという秘密を見破ったために、呪殺
されそうになったのですが、当時極秘にしていた彼等の存在を、現在堂々と公にし始めてい
るということは、彼等にとって時が熟したということでしょうか。」

「神智の伝授者」という名称は、白色同胞団が神智学の一部であることと一致しています。

「光の大師」という名称は、神智学や白色同胞団がアセンデッドマスターだという存在を「~大師」を呼ぶことと一致しています。

「イルミナティ(光明)の師」という名称は、イルミナティとそのまま一致しています。

尚、白色同胞団はチベットの地下都市シャンバラを本拠地としているようなのですが、クラリオン星人からのテレパシーを受けながら会話されるマウリツィオ・カヴァーロさんは、シャンバラは南極にあって高度に発達した平和な文明、アガルタは北半球にあって地表よりも数千年遅れた文明だと言っています。

イルミナティの歴史についての記事がありました。

イルミナティ解説  by 林陽 1

掲載元 http://satehate.exblog.jp/10391571/

秘密結社イルミナティの存在については、これまでにも様々に取り沙汰されてきた。それは、神秘の学校、見えざる大学、白色同胞団、ブラザーフッド、インナーサークルなど数々の名前を持つ、謎の世界的秘密組織である。この分野の研究者によれば、イルミナティはその実体がつかめないようにするために、多岐にわたる看板組織を通して、世界情勢を背後から操作しているという。外交問題評議会(CFR)、ビルダーバーグ、ローマ・クラブ、三極委員会、シュライナーズ、フェビアン協会、神智学、薔薇十字、そして国連など、一万を超す看板組織が存在すると言われている。

その存在はあまりに謎めいていて、部外者には、本当のことがまったく分からない。ことの真実を知るのは内部に生きる人間だけだが、その秘密が漏れることは少なかった。会員は死の誓約とともに、秘密厳守の誓いをさせられるからである。

中略。

この結社の研究の先駆者、イギリス・エジンバラ大学自然哲学教授、ジョン・ロビソンの本から簡単にまとめてみる。

バイエルン・イルミナティは、ドイツのバイエルン、インゴルシュタット大学教会法教授のアダム・ヴァイスハウプト[Adam Weishaupt, 1748-1830]が一七七六年五月一日に結成したものである。

結社は六年後の一七八二年に、ヴィルヘルムスバートで開催された世界フリーメーソン大会議で、メーソンとの合同本部をフランクフルトに置き、世界財閥のロスチャイルド家とその配下のユダヤ資本を動員して、とてつもない力を生み出しつつあった。 組織は、表向きはイルミニズム(超人創造のための高度な知恵を伝授するの意)の仮面を被り、「自由・博愛・平等」の世界建設という大目標を掲げたため、政界はもとより、多くの文化人、芸術家、知識人が加入した。文豪ゲーテとヘルダーは、一七八二年の大合同の際にこの会員になった。

だが、内輪組織の真の目標は世界征服にあったのである。この結社は、諸国家の破壊、諸宗教、特にカトリックの撲滅、教育や家族の破壊等の「カオス」を通して、「統一世界政府」という名の新しい世界秩序を推進するという、きわめて過激な世界革命思想を眼目に据えて、極秘活動を展開し始めた。 「オルド・アブ・カオ(混沌から秩序)」がその合言葉であった。

そのテストケースに選ばれたのが、カトリック信仰のもっとも篤いフランスである。

ところが、何とも不思議な出来事が起きて、この極秘計画が露見してしまうのである。一七八五年に、ランツという名のイルミナティエ作員が、悪天候のなかをフランクフルトからパリに向けて馬を走らせていた。バイエルンにさしかかった頃、突如落雷が彼を襲い、ランツは一瞬のうちに息絶えた。発見された彼の遺体から、ドイツのイルミナティ大ロッジから、パリ大ロッジのロベスピエールヘ宛てた極秘書簡が見つかった。そこには何と、まだ起きてもいないフランス革命(一七八九~九九年)、王政および諸宗教(ユダヤ教は含まれていなかったそうだ)撤廃の大計画が書かれていたのである。

事の重大さに驚いたバイエルン警察は、イルミナティ本部を急襲、ヴァイスハウプトの文書を没収して、イルミナティが事実、世界支配を目論んでいることの証拠を握った。

ある文書にはこう書かれていた。 「社会にとって致命傷となるべき世界革命を行かうことがわれわれの目的である。この革命が秘密結杜の仕事になるであろう。われわれの『大いなる奥義』はここにある」

バイエルン政府はこの組織を国家的に禁圧し、すぐに大英帝国、パリ、ミュンヘン、オーストリア、ロシアヘ警鐘を鳴らしたが、ときすでに遅く、各国政府の重要ポストに配置されていたイルミナティの厚い壁に遮られ、警告は効を奏さなかった。真面目に耳を傾けたのは、メーソン破門令(一七三八年)を出した教皇クレメンス十二世以来、一貫してフリーメーソンに対抗してきたローマカトリック教会ぐらいだ。 四年後、フランス革命[French Revolution]は予定通りに勃発し、九時間のうちに千二百人あまりのカトリック信徒の首がはねられ、打倒された王政の代わりに、恐怖政治が国を支配した。

一方、政府の禁圧にあって国外に逃れたヴァイスハウプトは、スイス、次いでロンドンに拠点を設け、フランスに続き、イギリスメーソンを呑み込む計画を立てていた。この目的を遂げるため、エジンバラ大学自然哲学教授で英国学士院会員、メーソンであったジョン・ロビソンを助手に雇い、計画書の保管を委ねるが、ロビンンは一枚うわてだった。

すでにイルミナティの危険性を知っていた彼は、熱心な助手と見せかけ、イルミナティの謀略をできるかぎり吸収、『すべての宗教と国家を滅ぽす陰謀の証明』という、その後二百年間、世界で読み継がれることになる本を命懸けで書きあげたのである(一七九七年)。

ここで分かることは、メーソン=イルミナティという単純な図式が成り立たないことである。上級メーソンといわれる人々でさえ、イルミナティの高イニシエート(高位の秘儀伝授者)からすれば、真実を知らされずに使役されているだけの、下級会員に過ぎないのだ。

ぞの翌年には、フランスのイエズス会士アヴェ・バルエルが『ジャコバン党の歴史覚書』という四巻に及ぶイルミナティ告発書を書きあげた。 ジャコバン党とは、フランス革命期にイルミナティが使ったもう一つの名前である(引用注:「ヤコブ」の党ですが)。この二種の詳細なイルミナティ告発書を調べたバイエルン政府は、没収したヴァイスハウプトの文書をまとめ、『イルミナティ結杜の原著作集』と題する文書を出版し、あらゆる国々に送付した。

そこから、次のような事実が浮かびあがった。ヴァイスハウプトは、一七四八年二月六日に生まれた。彼はユダヤ人だったがイエズス会士(カトリック)になる振りをした。だが、実際に信じていたのは、ルシファー礼拝とヒューマニズム(人間至上主義)だった。ルシファー(「光の子」を意味)とは、キリスト教神学で言うところの悪魔、サタンのことだが、彼らはこれを理性の神(理神)の象徴として祀りあげていたのである。ヴァイスハウプトは、インゴルシュタット大学で教会法の第一人者として教鞭を執っていたときに異端を説き、イエズス会から破門された。

ロスチャイルドの要請と財政支援のもとに五年を費やして世界革命の方法論を書きあげ、『ノーブス・オルド・セクロルム』とこれに銘打ち、結社結成の日、一七七六年五月一日に出版した。 このタイトルを翻訳すれば、「事物の新秩序」あるいは「新世界秩序」となる。同じラテン語の文句は、アメリカの一ドル札に印刷された「国璽」にも見られる。実際、この国璽に使われている「目のついたピラミッド」は、イルミナティの紋章と同じものたのだ。国璽を作成した者とイルミナティとの関係を物語るものであろう。」

これがイルミナティの歴史です。

よく知らなかったことが、まとめられていて勉強になりました。

次は、同じ林陽さんのサイトの別記事ですが・・・。

陰謀論の古典は多くの珠玉を含む

転載元 http://satehate.exblog.jp/10999525/

「デ・ルイテルはニュー・ワールド・オーダー(New World Order)に関する調査を行っており、ある部分においては革新的な内容となっている。彼は、スロボダン・ミロシェビッチ(Slobodan Milosevic)の死、9-11攻撃(デ・ルイテルの別個の著作での表題)、フリーメーソン(Freemasons)、教育システム、ユダの子孫(descendants of Judah)、悪魔の血統、その悪魔的儀式、モルモン帝国(Mormon Empire)、エホバの証人(Jehovah Witnesses)、音楽業界、そして「大白色同胞団(Great White Brotherhood)」の裏に潜む真相を暴露した。

とされていますが、その本「世界を覆う邪悪と悲惨:13の悪魔血流の遺産(Worldwide Evil and Misery: The Legacy of the 13 Satanic Bloodlines)」は、日本語訳が発売されていないようで、残念ながら読めません。

イルミナティ、フリーメーソン、ニューエイジのつながりについての記事です。

ニューエイジ運動 太田龍

転載元 http://satehate.exblog.jp/16716168/

ジョン・ダニエルによれば、一八八〇年代以降、アルバート・パイク[Albert Pike]の「ルシファー原理」を実際に適用し、実行してゆく多くの運動が作り出されたが、その主要なるものの一つが、英国フリーメーソンの別働隊、としての「ニューエイジ運動」であり、そして、「ニューエイジ運動」の主たるものの一つが、かの有名なブラヴァツキー夫人[Helena Blavatsky]によって創立された、「神智学協会」であった、という。

その後、一〇〇年足らずの間に、ほかならぬ米国において、この「ニューエイジ運動」(英国フリーメーソン)は、最大級の成功を収めた。

今や、米国に、フリーメーソンが動かしている「ニューエイジ」系列の団体は一万を超えている(『スカーレット・アンド・ビースト[SCARLET AND THE BEAST]』第一巻、四二七ページ)。

ニューエイジ運動にだまされてはいけない。

アメリカの「ニューエイジ運動」くらい、日本人がひどい(ある意味では滑稽な)誤解をさせられているものはない。

一九二二年に、ブラヴァツキー夫人の神智学協会の後継者アリス・ベイリー[Alice Ann Bailey](イルミナティ、フリーメーソン)が、ニューヨークに、ルシファー出版社を設立した(のちにルシファーの意味を曖昧にする目的をもって、「ルシス・トラスト(Lucis Trust)に名前を変更したが、ルシスLucisはルシファーのラテン語読みである)。

このルシファー出版社(現在のルシス・トラスト)こそ、米国(そして全世界)の、「ニューエイジ運動」の主たる策源地だ。

そしてこのルシス・トラストの主な幹部の中に、
ロバート・マクナマラ[Robert Strange McNamara, 1916―2009](三百人委員会、元米国国防長官、元世界銀行総裁)、
デーヴィッド・ロックフェラー[David Rockefeller, Sr. 1915-](三百人委員会)
ジョン・D・ロックフェラー四世[John Davison “Jay” Rockefeller IV, 1937-]、
サイラス・バンス[Cyrus Roberts Vance, 1917-2002](三百人委員会)
ラビ、マルク・テンネンバウム[Rabbi Marc H. Tanenbaum, 1925?1992](AJC米国ユダヤ委員会会長)
ウォルター・クロンカイト[Walter Cronkite, 1916?2009](CBSテレビのニュース解説者として著名であった)、
テッド・ターナー[Robert Edward “Ted” Turner III, 1938-](CNN世界テレビ網創立者、所有者、三百人委員会)、
バーバラ・M・フバード[Barbara Marx Hubbard, 1929-](著名なニューエイジ運動の代表的指導者)、
ヘンリー・クラウセン[Henry Christian Clausen, 1905-1992](米国フリーメーソン最高指導者の一人)、
などの名前を見出す(『スカーレット・アンド・ビースト』第一巻、四七五ページ)。

なお、故人としては、二〇世紀前半のアレイスター・クローリー[Aleister Crowley]が、ルシス・トラスト(ニューエイジ運動)で、きわめて重要な役割を果たした。

ここまでに出てきたサタニズムという思想について、簡単に説明されていたサイトがありました。

ニューエイジの暗部

転載元 http://tokitabiyohane.blog.fc2.com/blog-entry-137.html

「以前、過去記事でマダム・ブラバッキーの名を文中に出しました。

彼女が言っていること、伝えていることのなかには真実もあります。
しかし、その一部には、看過できない思想もあるのです。
彼女は『シークレット・ドクトリン』のなかで、こう言いました。

「混沌の深みより出たる最初の大天使は、ルキス(ルシファー)、光り輝く暁の子・・・」

彼女は、ニューエイジの母体組織ともなった「神智学」の創始者となり、この書のなかでは幾たびも、ルキス(ルシフアー)を礼賛します。

ルシファーはキリスト教によって悪魔にされてしまった「真の光の神」であり、宇宙開闢のときに現われた「最初の神」という捉え方です。

これが、以前記したアレスター・クロウリーたちにも引き継がれ、現代のニューエイジ(水瓶座の時代)の基礎をつくっています。

実際に「何」と「何」が対決しているのか・・・その「一部分」を(前回のつづき)そして・・・それは本当に「新時代の夜明け」なのか流れは、イギリスの神智学者アリス・アン・ベイリーにも受け継がれました。

アリス・アン・ベイリー

彼女は「ルキス・トラスト」を発足し、ルキス・トラスト「世界政府」と「世界宗教」を実現するための計画案を明らかにしながら、膨大なチャネリングの本を発行しました(見かけは美しい標語で飾られます)。
この「ルキス・トラスト」は国連に入っていますね・・・。

ルキス・トラストのもっともらしい標語でも、ロゴは・・・。

また、ニューエイジ界で知らぬ人はいないとされ、『象徴哲学大系』を著した哲学者マンリー・P・ホールにしても、ルシファー秘伝主義者であることは周知の事実です。

近いところではデビッド・スパングラーなどが、ルシファー意識との合一が霊的覚醒 には不可欠だとしています。

つまり彼いわく
「人間の完全性の時代、すなわちニューエイジに入るときに、人は何らかの形でルシファー・イニシェーションと呼はれる地点を通る。
ルシファーは、完全性という最後の賜物を我々に与えるために来る。
それを受ければ、人は自由になり、我々も自由になる。
それがルシファー・イニシェーションである

彼は、この思想をもとに、ニューエイジ運動を促進してきました。

ですから、日本でのニューエイジにも受け継がれており、これらの教えに影響を受けて発展してきたことは紛れもない事実です。

けれども・・・。

たとえば、クロウリーらがしてきたことを詳細にたどるとき、どうもおかしい・・・と気づきます。

しかもこの流れは、いまや神道系にまで及んでいる・・・。

ここまで書いたことは「陰謀論」ではなく誰でも、調べればわかる、表に出ている事実です・・・。」

今のところ、わかってきたのはこの位ですが、ご報告としてアップロードします。

ここからは、4月5日に追加しました。

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ここからは、5月13日に追加しました。

フリーメーソン・イルミナティの中でどういうことが行われているかということについての、こちらの告発記事もどうぞ。

闇の組織イルミナティ最高位階チャネラーの告発「悪魔に愛された女」
途中まで来たら殺すしかない状況にさせられ、全員が殺人をさせられて、もうフリーメーソンの中でしか生きられないようにさせられるのだと思います。

2016年9月11日に追加。

闇の政府ワン・ワールド、奴隷の半分は中国人と日本人になる 「300人委員会」
ニューエイジ系のスピリチュアルで、地球はひとつになろうと言ったりしていませんか?
闇の組織イルミナティのキーワード
他にもいろいろとあり、企業名や人名などもきりがないほどですが、ここに書いた名前には注意です。
良い宇宙人、悪い宇宙人
彼ら(良い宇宙人)は私たちに対して、協力と支援はしてくれますが、しかしあくまでも私たち自身の手で、地球を守らなければならず、私たちはもっともっと、魂から成長するべきなのです。

コメント

  1. あや より:

    紫野様、はじめまして。
    いつも色々な情報を教えてくださりありがとうございます。

    突然ですが、私が受け取らせて頂いたものとして、この先に起こる富士山の噴火と魂についてお伝えしたいことがありますが、もしもご存知のことでしたら申し訳ございません。

    富士山の噴火で、魂が上がる、魂が下がることが分けられるライン、というものがありますが、それは魂が上がっている人と、下がっている人を分けるラインということです。

    そのラインより下にいて、富士山の噴火の時に、上がることができなかった魂は、星に帰ったり宇宙と溶け合ったりすることができず、一つの大きな情報としてまとめられてしまうことになってしまうようです。
    そうならないためには、魂が上がっている人と、下がっている人を分けるラインよりも上にいる必要があります。
    そのラインよりも上にいるためには、スピリチュアルに関しては、正しく情報を伝えていくことが大切で、その逆に誤った情報を伝えることで魂は下がってしまいます。
    正しい情報を伝えるとは、魂についてきちんと書かれているブログや本を伝えたりすることですが、誤った情報とは、魂について書いていないことです。
    日常の経験を思いやりや優しさを持って積んでいくことで上がりやすくなっていきます。
    魂を下げてしまうことに、集めた情報をそのまま転載したり伝えたりすることがあげられますが、その逆に集めた正しい情報を伝えることで魂は上がります。
    誤った情報を伝えることは、魂を大きく下げてしまうことになってしまうようですので、魂について書かれているブログや本を転載したり伝えるようにしていただきたいと思います。

    読者が大勢いらっしゃるブロガーさんは、魂について伝えていくことで、下がっている読者の魂を上がらせることができ、それがカルマの解消となっていきますので、魂について書かれたブログや本を是非とも読んでいただいてそれを伝えてください。

    魂を上げていくには上げ続けるか、下げていって跳ね返らせるという上下運動がありますが、富士山の噴火の時までに魂が、上がっている人と、下がっている人を分けるラインよりも上にいる必要があります。
    富士山の噴火は、魂を浮上させ、上げ続けていくこと、そして下がった魂を一度沈ませ跳ね返らせて上げ続けるために起こります。

    是非とも魂について知って頂きたくコメントさせて頂きました。

    最後までお読みくださりありがとうございました。

    • 紫野 より:

      コメントをいただきまして、ありがとうございました。
      いろんな人のいろんな考え方があると思いますが、霊的精神的な向上は誰にでも必要なことですね。