食べ物で治す

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20150416-12

公園で咲いていた、カラスノエンドウです。

私は病院が嫌いなので、体に不調が起って来た時にはなるべく食べ物で治すようにしています。

霊的な進歩成長というのは、本来の自分に戻って行くことです。

究極の本来の自分は「神」ということになるでしょうが、今すぐにでも少しずつ本来の自分に戻る生活を現実に始めることはできます。

スピリチュアルに関心のある人は、自分が自然の一部で自然そのものなのだと思い出しましょう。

自然のしくみを上手に受け取って使いましょう。

体の調子の悪いところがあったら、「その症状 食べ物」「その症状 ハーブ」「その症状 アロマオイル」などで検索してみましょう。

薬を使わなくても、軽いものなら食べ物で治してしまえます。

アロマオイルは薬ほどでなくても、かなり効きます。

以前から体のあちこちに1センチ位のふくらみができるようになって、一度病院へ行ったのですが、脂肪が固まっているだけだから様子を見ましょうと言われてそのままでした。

それが2個になり、3個になり、4個になったその4個目が急に赤く腫れて4センチ位になりました。

そこでインターネットで調べてみたら、それは粉瘤(ふんりゅう。アテローム)というもので手術で切除しないといけないと書いてありました。

さらにいろいろと調べると、食べ物とアロマオイルで治したという話を見つけて、真似してみたら私も2ヶ月程でほぼ治りました。

参考にさせていただいたのはこのサイトです。

使ったのは、葛湯、どくだみ茶、ティートリーオイル、パインオイルです。

ティートリーオイルは途中でかぶれたので、かぶれ治療が加わってしまいましたが、それもハーブティとパインオイルで治りました。

私が作って食べていた葛湯の作り方は、本葛粉10gと調製豆乳190gを、小さいなべに入れてよく混ぜてつぶして溶かします。

そのまま弱火にかけて混ぜ続け、とろみに変化がなくなったら出来上がり。

豆乳ムースという感じで、毎日おいしく食べることができました。

数日前の散歩中に、犬の便によく血が混じるけれど病院で何ともないと言われたという人と会いました。

私ならカレンデュラ(キンセンカ)と人参を試してみると思いました。

カレンデュラと人参は、消化器官の内壁を修復してくれます。

大根おろしがあれば、胃薬は必要がありません。

キャベツのみそ汁を毎日食べたら、胃弱がなくなりました。

母乳育児の時に、傷ができたらユキノシタを貼って治していました。

こんなことは枚挙にいとまがありません。

こういう知恵をふんだんに持っていた人が、中世ヨーロッパでは魔女と呼ばれていたのだと思います。

検索するといっぱい出てくると思いますから、薬屋さんに行く前にまずは食べ物、食べ物では治らない場合はアロマオイル、それでだめなら漢方薬、最後に病院と考えるといいと思います。

本来の自分に戻ると、どんどん自然志向になります。

生活の仕方からもスピリチュアルに進歩成長して行きましょう。

でも楽しすぎて極端になりすぎないように、薬を使ったり病院に行ったりする時期もちゃんと見極めるようにしましょうね。



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