車の浄化方法

20150410-10

公園で咲いていた、オダマキです。

今日は、車の浄化方法をお知らせします。

私は車の免許を取って以来、ほとんど毎日運転しています。

そうすると時々、今日はやたら人や自転車が飛び出してくるなあという日があります。

そういう時ってしばらく続いたり、収まってもそのうちまたやって来たりするので、そのサイクルよりも短めのサイクルで車を浄化するようにするといいですよ。

タイヤに自然塩と日本酒をかけます。

順序は、運転席の下、運転席の後ろの席の下、助手席の後ろの席の下、助手席の下です。

自然塩で「はらいたまえ、きよめたまえ」と言いながらひと回り。

日本酒で「はらいたまえ、きよめたまえ」と言いながらひと回り。

「はらいたまえ、きよめたまえ」は言わなくても大丈夫ですが、言った方がパワーアップです。

バイクだったら、前輪と後輪。

これでOK。

自然塩と日本酒は、神棚のお下がりだったらさらにパワーアップです。

神棚があってちゃんと祈り、いつも塩とお酒をお供えしているようなら、家の中全体がいつでもこの浄化を続けていることになります。

塩とお酒は、毎日交換しなくてもいいですよ。

でも料理に使いたいので、その程度で新しくした方がいいと思います。

料理と車などの浄化に必要な分量を考えて、供えているといいと思います。

買ってきた食べ物を全部神棚に(神棚の下あたりで大丈夫)お供えしてから保存して食べている家は、食べ物全部を浄化していることになります。

おまけにお仏壇でろうそくとお線香を焚いて先祖供養している家は、ろうそくとお線香の浄化もしていることになります。(でもお仏壇のお下がりを食べるのは逆効果。お線香は一旦こもらせた後はきれいに換気)

こういう家は家の中が清浄で、外から帰って来るとドアを入ったとたんに身体も心もすっきり軽くなるのがよくわかると思います。

そうじをするよりも何倍も効きますから、やってみるといいですよ。

※ 神棚での簡単な祈り方は「神棚での祈り方」、簡単な先祖供養は先祖供養カテゴリーをお読みください。

※ カルマ浄化をしながらばっちり祈る方法は、カルマ浄化の祈り指導で指導させていただいています。