先祖供養3日目でビックリした事

20141130-7

先祖供養を始めてみたら1日目にめまいがして、2日目はすがすがしかったという方から3日目のご報告をいただきました。

めまいやすがすがしい感じなどはよくあることなのですが、たった3日目で今回の内容には私もびっくりしました。

今日は、いただいた内容をそのままコピーします。

「昨日に引き続き、先祖供養してみました。
簡易型の位牌も用意して。
今日は、先祖供養が終わった後、とてもビックリした事が起こりました。
私を育ててくれた祖母の声、口調で「助けてやる。助けてやるよ。」と聞こえたのです。
私は祖母に、あまり良く思われていない。と小さな頃から思っていた(虐待されていたと思っていたそうです)ので、ほんとに驚きました。
そして、「えっ、おばぁちゃん?おばぁちゃんなの?」と聞き返したら、おばぁちゃんの真剣な顔や、楽しそうに笑ってる顔が映像として見えました。
私はその時、大きな愛に包まれた気がして、嬉しいような、安心したような感覚になりました。
今でも、おばぁちゃんの声は、なんとなく、聞こえてきます。」

この方はお祖母様に虐待されていたと話されていたのですが、本当は違っていたことがこれでわかられたようです。
素晴らしいことになったなあと思いました。

1~2日目は位牌もなかったようで。(位牌がないと集中もしにくいはずでした)
でも3日目に簡易型の位牌があると、この方がいいと思われたそうでした。

これから先祖供養をされる方は、以後ずっとのことなので、なるべく位牌を用意して下さいね。
波動の低い先祖が心身に影響してつらくなることが減りますし、何か物で目標があると祈る方としては安定感があってやりやすいと思います。

これを読まれた方が自分でもやってみようと思われて、楽になる霊やこの世の人が増えるといいなと思います。

それを目的にして、霊界側でこのような反応をすぐに起こしているのだろうなあと思いました。
今、この記事を読んでいるあなたの周りで、あなたの先祖や守護霊がどんな気持であなたを見守っているかを考えてみて下さいね。
でも無理はせず、自然な気持でいるのがいいと思います。

私は、これ位の先祖供養の知識は、特にスピリチュアルに関心のある人ならば尚さら誰もが知っているのが当たり前の世の中であって欲しいと思っています。

写真は、公園の紅葉です。